まさに矢口級!?80,90年代の芸能界不倫の黒歴史!
2016年1月26日 更新

まさに矢口級!?80,90年代の芸能界不倫の黒歴史!

矢口真里がクローゼットに不倫相手をクローゼットに隠していた事件(!?)は、芸能界を大いに盛り上げ、最近ではベッキーとゲス乙女・川谷のゲスすぎるLINEが話題ですが、1980年代、90年代も負けてはいないのです!そこで、ここでは「まさに矢口級!?80,90年代の芸能界不倫の黒歴史!」と題し、当時をプレイバックしてみましょう。

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まさに矢口級!?80,90年代の芸能界不倫の黒歴史!

矢口真里がクローゼットに不倫相手をクローゼットに隠していた事件(!?)は、芸能界を大いに盛り上げ、最近ではベッキーとゲス乙女・川谷のゲスすぎるLINEが話題ですが、1980年代、90年代も負けてはいないのです!そこで、ここでは「まさに矢口級!?80,90年代の芸能界不倫の黒歴史!」と題し、当時をプレイバックしてみましょう。
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石田純一「不倫は文化」発言

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1996年の秋に女優の長谷川理恵との不倫が発覚。写真週刊誌にスクープされ大きな話題に。ゴルフのランド中にレポーター陣から真相を迫られ、出た言葉が「不倫は文化」。しかし、実際はそのようなニュアンスであったものの、以下のように言ったようだ。
「忍ぶ恋とか思っているだけの恋とかそういう話があったっていいじゃないですか? なんでその一つの範疇に、常識とか価値観、それだけ以外は糾弾されなくちゃいけない? それは僕にはわからない。今までに文化を作ったいい音楽やいい文学はそういう事からも出来ているし、それは人それぞれが勝手で、小説が素晴らしければ褒め讃えられて、その人の行為は唾棄すべきものだ、と僕は思わない。人それぞれ人生あるから」

キンキン・ケロンパ不倫の末、結婚

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キンキンこと愛川欣也と、ケロンパことうつみ宮土理も、晩年はおしどり夫婦のイメージが強かったが、実は不倫の末の結婚だった。『シャボン玉こんにちは』や『きんきんケロンパ歌謡曲』にてコンビで司会を務める機会が多く、仕事上のパートナーを超える存在に。
今以上に不倫に対して世間の目は厳しかっただろうが、愛を貫いたあたりは素晴らしいのではないか!?
1972年きんきんケロンパ歌謡曲で愛川さんとうつみさんと共演して、1975年シャボン玉こんにちはでも共演しています。

愛川さんから見たうつみさんの第一印象は悪かったようで、プライベートでの付き合いは全くなかったそうです、

そんな付き合いが全く無かった二人がお互いを意識しはじめたのが出会ってから6~7年目のことで、愛川さんが親友の社長さんにうつみさんを紹介しお見合いさせたら、愛川さんが「ちょっともったいない」と思い、彼女と付き合うことになりうつみさんの実家に通い始めたそうで。

峰竜太 前代未聞 妻同伴の不倫謝罪会見!

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今では「アッコにおまかせ」などでネタとしていじられていますが、当時峰竜太は不倫の末、妻である海老名みどりにバレて、本当に処刑されるヒト科のような表情で、妻同伴という前代未聞の不倫謝罪会見を行った。
ネタの可能性も高いが、浮気がバレて峰は妻から刺されたとか。
峰 竜太(みね りゅうた、本名:下嶋 清志(しもじま きよし)、1952年〈昭和27年〉3月1日 - )は、日本の俳優、タレント、司会者。身長173cm、血液型O型。

妻は下嶋みどり(海老名美どり)、長女は一般人の生(うぶ)、長男は元ジャニーズ事務所所属俳優でローカルタレントの下嶋兄、義父は初代林家三平、義母は海老名香葉子、義弟は林家正蔵と2代目林家三平、義妹は泰葉と国分佐智子。釣竿職人・中根喜三郎は義母・香葉子の兄。親戚に、下條村村長・伊藤喜平(現在4期)がいる。

萬田久子 29歳で略奪事実婚

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現在は、朝ドラ「あさが来た」で宮崎あおい演じるはつの義母役を好演中の萬田久子だが、若き頃は、恋多い女として知られていた。その決定版が、大手アパレルメーカーのリンク・セオリー・ジャパン代表取締役社長兼CEOの佐々木力氏と不倫の末、佐々木氏との子を身ごもる。
ただ、佐々木氏には別に隠し子がいたこともあり、籍は入れず事実婚状態を貫いた。それから佐々木氏が亡くなるまで事実婚をし続けた。
1987年(昭和62年)に交際が発覚した当時妻子のあった佐々木力(後にリンク・セオリー・ジャパンの社長兼CEO、ファーストリテイリンググループ上席執行役員を歴任)との不倫の末に1児をもうけ、同年10月にニューヨークで男児を出産。佐々木の離婚成立以後も事実婚を貫いたが、2011年8月9日、佐々木がスキルス性胃がんにより60歳で死去[4]。葬儀の喪主を務める為、4月から金曜レギュラーを務める『笑っていいとも!』(8月12日放送分)を欠席。9月末で番組を卒業。

佐々木の生前、東京・自由が丘の住居を立て替えしようとしていたが、地中熱システムを導入するための軟弱地盤に対するボーリング工事に伴う騒音問題などにより、住民側が区に直訴をしたため工事中断に追い込まれた。それでも建築を強行しようとした矢先に佐々木が死去したため更地のままのこされた。土地は遺産として佐々木の子供達に分割相続された。
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