1997年カンヌ映画祭で物議を醸したサイコ映画『ファニーゲーム』暴力シーンを”描かずに描いた”問題作

1997年カンヌ映画祭で物議を醸したサイコ映画『ファニーゲーム』暴力シーンを”描かずに描いた”問題作

1997年のサイコホラー映画『ファニーゲーム』。ミヒャエル・ハネケ監督が暴力の蔓延する映画界に疑問を投げかけた問題作です。1997年のカンヌ映画祭では物議を醸しロンドンでは、ビデオの発禁を求める運動が起こったとされています。

コメントを書く

コメント欄は、投稿された記事への「想い出を語る場」として公開いたしております。
利用規約・ご利用上の注意を遵守し、内容に責任をもってご利用ください。

■ご利用上の注意
・投稿の受付から公開までお時間を頂く場合があります。
・投稿したコメントの編集・削除はできません。
・URL、画像の投稿はできません。
・本コメント欄の主旨にそぐわないと運営側が判断した場合は、サイトに反映されません。
 また、コメント反映後も、運営側の判断で削除させて頂く場合がございます。予めご了承ください。
・本コメント欄は、運営側へのご意見、ご要望を受付けるものではありません。
・何人も、他の利用者からの発言に応答しなければならない義務は負いません。