70年代映画『もう頬づえはつかない』女性の自立がテーマだった昭和の時代

70年代映画『もう頬づえはつかない』女性の自立がテーマだった昭和の時代

1970年代の終わりに東京でひとり暮らす早稲田大学の女子学生、まり子を主人公に都会の寂しさや男との関係に悩みながらも自立していく。若い頃の桃井かおりや 奥田瑛二、村上弘明などが出演している。

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