火刑シーンがトラウマに…聖女ではなく一人の少女として描いた映画「ジャンヌ・ダルク」

火刑シーンがトラウマに…聖女ではなく一人の少女として描いた映画「ジャンヌ・ダルク」

ジャンヌ・ダルクと言えば、中世フランスの勝利の女神として、屈強な男たちと共に戦った少女として有名です。史実ではわずか19歳で処刑されてしまいました。ミレニアム直前の1999年に公開された映画「ジャンヌ・ダルク」は、神のお告げを受けた伝説の少女を、あくまで一人の女性として描いていて、最後の火刑シーンもかなりショッキングに描いています。今回はそんな映画「ジャンヌ・ダルク」をご紹介します。

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