『ペリーヌ物語』の裏側

『ペリーヌ物語』の裏側

『神谷明と25人の声優たち』の著書の中で、ペリーヌを演じた鶴ひろみさんと神谷明さんの対談を紹介しつつ、世界名作劇場のアニメのアフレコがどのような状態で収録されていたかの紹介します。

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コメント

ヨシアキ 2019/3/14 02:44

> 森功至さんがゲストに出演された時は、1967年の『マッハGO!GO!』では事前のリハーサルで既に絵が出来上がっていて、練習をされていた話があり、

70年代後半頃だとアニメブームでアニメの制作本数が増えて絵がない状態でアフレコするようになることが増えて「ガッチャマンII」では制作スケジュール鵜の遅れからそういうことが多かったらしいですね。

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