本当は妹を虐待していた…??映画『火垂るの墓』と原作者・野坂昭如の実体験の違い

本当は妹を虐待していた…??映画『火垂るの墓』と原作者・野坂昭如の実体験の違い

1988年に公開されたジブリ映画『火垂るの墓』。その主人公・清太は、原作者・野坂昭如のアバターとされていますが、しかし、野坂は戦時中、清太のような妹想いの好青年だったわけではなく、幼い妹の食料を奪い、虐待まで加えるというひどい兄貴だったといいます。

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コメント

Missing 斜刺 2018/4/15 19:38

京子って人に恋心...
そういやアメリカひじきの主人公の妻の名前は京子だったねぇ。

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