70年代以降の「刑事ドラマ」を掘り起こしてみました。どれもこれも個性ありすぎですよ。

70年代以降の「刑事ドラマ」を掘り起こしてみました。どれもこれも個性ありすぎですよ。

一口に刑事ドラマといっても千差万別。特に70年代のものは個性が強いです。彼らは人権なんて考えていませんね。公務員であることも忘れてるようです。もう、バンバン撃ち殺してますからね。しかも真昼間の街中で。お構いなしですよ。が、だからこそ面白いんです。刑事ドラマはこうでなくっちいけません。

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コメント

かつ 2020/3/23 14:41

90年代 刑事貴族1〜3がない。
やり直し。

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立花伝十郎 2020/3/21 23:10

Gmenがないのは解せぬ

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I.O(追伸) 2020/3/21 01:12

ちなみに誇りの報酬とは、俺たちの勲章と刑事貴族のスタッフが参加した刑事ドラマで、内容も俺たちの勲章の様な作品で、キャストは中村雅俊さん・根津甚八さん(故人)・石橋正次さん・鈴木ヒロミツさん(故人)・篠ひろ子さん(前半半年クール)・伊藤蘭さん(後半半年クール)・柳生博さんらが1年間脇を固めました。

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玉梨 2020/3/20 21:43

中村雅俊はやっぱり誇りの報酬じゃないかな?

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I.O 2020/3/20 21:41

特捜最前線のOPタイトルバックが、明らかに太陽にほえろ!をイメージしており、恐らく太陽にほえろ!に対抗するためのタイトルバックでしょう。エンドバック映像で流れるチリアーノさんが歌う主題歌「私だけの十字架」も10年間固定されたままでした。ちなみに特捜レギュラーの中で10年間フルで出演したキャストは、太陽同様誰一人もいませんでした。

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くるくるりん 2020/3/20 10:39

『特捜最前線』と、エンディングの『私だけの十字架』を取り上げてほしかったなぁ。二谷英明が二枚目です。

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