『ブルース・リー』の伝説:『燃えよドラゴン』(日本では1973年公開)から始まる「ドラゴンシリーズ」と後世への影響

『ブルース・リー』の伝説:『燃えよドラゴン』(日本では1973年公開)から始まる「ドラゴンシリーズ」と後世への影響

『燃えよドラゴン』を中心に『ドラゴン危機一発』『ドラゴン怒りの鉄拳』『ドラゴンへの道』『死亡遊戯』をおさらいしてみましょう。ブルース・リーが後世に与えた影響は甚大です。そこも、さっくりと考察してみましょう。ブルース・リーの格闘の際に発する「アチョー」という独特の叫び声は「怪鳥音」(かいちょうおん)と呼ばれますが、ブーム当時、皆が、「アチョー」「アチョー」言いまくりました。

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👊🐉 2021/8/7 16:50

Gmen75の「香港カラテ」を思い出す

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思い出 2018/2/24 15:27

中学の頃、ロードショー初日に観に行きました(横浜ピカデリー当時)
入場後、燃えよドラゴン上映前と後に次回ロードショー予定の映画・パピヨンのテーマ音楽が延々と流れており、自分的にはブルースリー=パピヨンのテーマ=燃えよドラゴンと言う刷り込み現象が未だにあります。

上映後、斜め後ろにいた女の子2人組からお声掛け。どこ中?、、(〇中)、、〇中?、、あー百恵ちゃんの(そうそう)じゃタメじゃん(君たちは中1に見える)うそーはははは(そっちは何中?)
横浜市立〇中(知らん、、)私ミキ(ボク〇〇)ねぇ5,000円でどう(なにが)H(!)(お金ない)
幾らならあるの?じゃ3,000円!(え、だって、どこで)持ってる3,000円?(…)じゃいこ(どこ)血圧急上昇)
笑顔で、こっち(迷う、、手を引かれついてく)

横浜って進んでる。電話boxも貼紙だらけでしかも手書き。まだ恋も知らないのに⤴と飛び越して子供の世界から抜け出したこの日の燃えよドラゴン

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