【体操】日本人の名前のついた“技”まとめ

【体操】日本人の名前のついた“技”まとめ

白井健三が自身の編み出した技「シライ3」を披露したのは記憶に新しいが、他にも日本人の名前がついた技は多数ある。1972年ミュンヘンオリンピックで塚原光男が披露した「ツカハラ」(月面宙返り)や1984年ロサンゼルス五輪での森末慎二の「モリスエ」など、日本人の名前のついた技を振り返る。

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