黄金期の週刊少年ジャンプで回収にまでなった「燃える!お兄さん」の用務員事件

黄金期の週刊少年ジャンプで回収にまでなった「燃える!お兄さん」の用務員事件

1990年のジャンプ黄金期。連載漫画「燃える!お兄さん」で、用務員への差別描写があり、店頭のみならず家庭・飲食店のものまでお詫び・回収となる大騒動がありました。

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コメント

トロ 2023/3/5 20:23

まあ子供に差別意識は感じられないとしても、差別ということ自体理解していない可能性もあるからね。大人になって昔を思い出し差別意識はなかったといっても説得力はない。むしろなぜ回収されたのか親や学校現場がしっかり子供に教えるべきだと思う。当時差別意識はなかった、という大人がいるように、当時は何のことか理解できなかった子供も多かったはず。

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2021/12/5 09:02

読んでいたからといって同じような事を現実に言う気持ちも起きなかったし違和感も感じませんでしたね。
作品の中の世界の日常としか感じませんでしたから。

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2021/9/16 16:55

ただでさえ過激な表現が多い「燃える!お兄さん」はPTAから批判もあったけど、ここまでやれば余計叩かれるわ。学校用務員という職業をバカにしたんだから、全国の学校用務員や良識派の怒りを買って当然。

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2021/8/4 00:07

炎上する!お兄さん

だった、と。

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具が大きい 2021/8/1 00:57

どちらかと言えば
用務員は差別的な感じはしませんでしたが

具が大きいで
びちぐそって書いているのは子供心に
ひどいなとは思ったけどね

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2020/8/17 15:15

過激で常軌を逸脱したシーンが多いのが「燃える!お兄さん」の特徴だが、これにはさすがに「やりすぎ」でしかなかった。

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