【和由布子】1980年代に美人女優として存在感を発揮!五木ひろしとのご結婚や惚れ惚れするセクシーショットをプレイバック!
2022年6月3日 更新

【和由布子】1980年代に美人女優として存在感を発揮!五木ひろしとのご結婚や惚れ惚れするセクシーショットをプレイバック!

1980年代に登場し、その美貌で多くの男性ファンを魅了した和由布子さん。演歌歌手として有名な五木ひろしさんと結婚され、芸能界から引退されましたが、その美しさは現在も健在ですよね。今回の記事では、そんな彼女の全盛期を振り返り、かつて披露された悩殺ショットもご紹介させていただきます。

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同年 フジテレビ系列放送のドラマ『女も男もなぜ懲りない』

などのタイトルがありますね。

1989年には演歌歌手として知られる五木ひろしさんとご結婚。
それを機に彼女は芸能界を引退され、ご夫婦は三人の子供に恵まれました。
お二人の夫婦仲は現在も良好で、その仲睦まじいお姿は度々メディアにも取り上げられていますよ。
ご結婚後、和由布子さんは家事・育児に専念され、五木ひろしの妻としてメディアに登場する機会はあっても、女優として活躍するところが見られないのがファンとしては残念な気がします。

和由布子さんの主な出演作品

テレビドラマ
『松本清張シリーズ・波の塔』

『松本清張シリーズ・波の塔』

放送時期:1983年
放送局 :NHK
出演者 :佐久間良子
     山崎努
     鹿賀丈史
     和由布子
     加賀まりこ
内容&あらすじ
司法修習生の小野木喬夫は、観劇中に隣席の女性が気分を悪くしているのに気づき、医務室へ連れて行く。周囲にその女性の同伴者と思われているうちに、小野木は彼女をタクシーで送ることになり、そのまま縁が切れるのを惜しむ気持ちになる。一週間ほど経ち、小野木のもとに、名刺を渡した彼女-結城頼子から電話が来て、夕食の誘いを受ける。検事になった小野木は、その後も自分を誘ってくれた結城頼子を愛するようになるが、彼女は自分の住所もはっきり答えず、秘密めいたところがあった。気持ちを確かめようとする二人の運命は…。
『化身』

『化身』

放送時期:1987年
放送局 :フジテレビ系列
出演者 :津川雅彦
     和由布子
     佐藤友美
     高橋悦史
     松尾和子
内容&あらすじ
文芸評論家の秋葉には聡明なフリーの記者で史子という愛人がいた。ある日、秋葉は函館の出身で鯖の味噌煮が好きという銀座のホステス霧子を強引な押しの一手で手に入れる。秘すれば花、秘せずとも花か。秋葉は秘して、秘さざる微妙さを合わせもつ霧子の中に華やかに咲く花の幻を見る。秋葉は霧子を自身の手元に置き、全力をかけて磨き始める。次第に華麗で魅力ある女に霧子は変貌していく。
『女も男もなぜ懲りない』

『女も男もなぜ懲りない』

放送時期:1987年
放送局 :フジテレビ系列
出演者 :中井貴一
     国生さゆり
     草笛光子
     柴俊夫
     佐々木すみ江
内容&あらすじ
1人の男性ツアーコンダクターが、日本とオーストラリアを往復しながらの、恋、笑い、生き方、そこで織りなされる人間模様を描いた作品。
プレイボーイのツアーコンダクターである弘(中井貴一)に遊ばれた同僚の女子社員のために仕返しを企んだスーパーの店員3人組のなつ美(国生さゆり)、静(五代眞弓)、藤倉典子(財前直見)は、弘がツアーコンダクターを務めるオーストラリアツアーに参加する。弘には恋人の亜希(和由布子)がおり、亜希は弘の女癖の悪さに呆れながらも付き合いは続いていた。しかし、シドニーのビーチで弘がなつ美にキスをしている現場を亜希が目撃し、三角関係が幕を開ける。
映画
『化粧』

『化粧』

公開:1984年
監督:池広一夫
出演:松坂慶子
   池上季実子
   和由布子
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