懐かしいサイボーグ・アンドロイドなアニメヒロイン
2016年3月5日 更新

懐かしいサイボーグ・アンドロイドなアニメヒロイン

「アンドロイド(ロボットがベースで人間的にしたもの)」と「サイボーグ(人間の機能強化)」は厳密に言えば別物ですが、このまとめでは両方を列挙しています。70年代から90年代のサイボーグもしくはアンドロイドな人気があったアニメヒロインを振り返ってみましょう。70年代から80年代前半ごろは内部機能やメカニック図解が流行りガンプラでもメカニック版が出たほどでした。

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如月ハニー(アンドロイド) 『キューティーハニー』(1973年)

如月 ハニー 「キューティーハニー」(1973年)

如月 ハニー 「キューティーハニー」(1973年)

如月博士が幼くして死んだ自分の娘の記憶を残しつつ、心血を注いで造り上げた女性型半生体アンドロイド(人造人間)。

骨格や大脳は機械、外見は生体細胞からなるハイブリッド・ヒューマンでもある。心臓部分に「空中元素固定装置」を内蔵し、人間そっくりに造られている。人間と同じように涙も流し、汗もかき、傷を負えば流血もするし痛みも感じる。

ただし空中元素固定装置の力で、傷などはごく短時間で組織を再構成し、回復することができる。博士はハニーに幼女期の記憶を作成してインプットするなど娘同様に愛を注ぎ、ハニー本人でさえパンサークローの襲撃を受けて如月博士を殺害されるまで自分を博士の実の娘だと思っていたほどである。

「ハニーフラッシュ!」の掛け声とともに首のチョーカーのハート部分のスイッチを操作し空中元素固定装置を使って、自由自在にあらゆる姿に変身でき、それぞれの姿のときはその道のプロフェッショナルな能力を発揮することができる。それらの中でも究極的な戦士としてのスタイルが「キューティーハニー」である。

この姿のときの彼女は、走力、腕力、跳躍力など人間の4倍の能力を有し、他にも長剣・シルバーフルーレ、ハニーブーメランなどの武器を使い、さらには反重力ブーツで壁や天井を走ることもできる。他のアニメのスーパーヒーローに比べればハニーの能力は意外と控えめと言えるかもしれないが、如月博士の言葉を借りれば、これは「ハニーが人間の心を理解できるように人間の能力を大きく越えた物にしなかった」という理由からくるものである。

エネルギーは人間と同じように食事から摂っているが、体内で科学分解してエネルギーに変換している。漫画では、尿意を感じている場面がある(噴水に飛び込んで放尿している)。

空中元素固定装置による変身や物質の製造は自分の回りにある物質や空気を一度元素レベルまで分解し再構成することで行われる、変身時に服が飛び散るのはこのためである。服装から武器のような重金属までその場で作ることができる。また、はっきりと描かれてはいないが敵の拘束を解いたり、それまで斬れなかった敵を本気を出したとたんに両断するなど、物質を元素レベルまで分解する能力を応用して戦っていると思われる場面も見られる。
(出典:Wikipedia「キューティーハニー」)
如月ハニーの変身した姿の中で究極的な戦士としてのスタイ...

如月ハニーの変身した姿の中で究極的な戦士としてのスタイルが「キューティーハニー」

テレビアニメ「キューティーハニー」(1973年) op - YouTube

テレビアニメ「キューティーハニー」(1973年)

テレビアニメ「キューティーハニー」(1973年)

『キューティーハニー』は、 1973年に永井豪とダイナミックプロによってメディアミックス企画としてリリースされた漫画とアニメの作品名。加えて、いくつかある派生作品の内、2004年5月公開の実写映画の作品名。また、それらとすべての派生作品における主人公の名前や主題歌の題名。

主人公の如月ハニーは体内に「空中元素固定装置」を内蔵している少女の姿をしたアンドロイド。人間を大きく超える運動能力を持ち、装置によって自在に衣装、所持アイテムを変えられ、その衣装に応じた能力を発揮できる。

宝石や美術品を狙う犯罪組織パンサークローの刺客対キューティーハニーの戦いを、ハニーにメロメロである早見一家とハニーとの愉快なやりとりを交えて描く。ハニーが姿を変えて刺客の前に現れ、対決の時「あるときは○○、またあるときは△△、しかしてその実体は…」と刺客の前に現れた時の姿を告げ、「ハニーフラッシュ!」の掛け声と共に如月ハニーからキューティーハニーに変身、「愛の戦士キューティーハニーさ」と名乗りを上げ、刺客との戦いが始まる。

ミッションスクールに通う女子高生・如月ハニーは如月博士が作ったアンドロイド。彼女は体内に装着されている空中元素固定装置の力で女戦士キューティーハニーに変身し、空中元素固定装置を奪おうとする世界規模の犯罪組織パンサークローと戦う。
(出典:Wikipedia「キューティーハニー」)

立花愛(サイボーグ) 『恐竜大戦争アイゼンボーグ』(1977年)

立花愛 『恐竜大戦争・アイゼンボーグ』

立花愛 『恐竜大戦争・アイゼンボーグ』

善の妹。兄と共に事故に遭い、鳥居博士によってサイボーグとして蘇生した。善の事は呼び捨てにしている。善とクロスすることによってアイゼンボーグ号の制御回路になる。

19話にて、時間制限をオーバーしてウルルと戦ったために回路がズタズタになってしまうが、20話で鳥居博士による電気ショック治療を受けた際、事故で大量の電流を浴び、それによってそれまで以上の怪力と高速走行能力、アイゼンボーへの変身能力を得て復活する。戦いの後、善と共に宇宙の平和の為に旅去った。
(出典:Wikipedia「アイゼンボーグ」)
立花善と立花愛がクロスすることによってアイゼンボーグマ...

立花善と立花愛がクロスすることによってアイゼンボーグマンになる。そのときの内部メカ描写。

70年代のメカニックな図解ブームの影響。
立花愛のメカ図解。テレビアニメ「恐竜大戦争アイゼンボー...

立花愛のメカ図解。テレビアニメ「恐竜大戦争アイゼンボーグ」第19話より。70年代はメカ図解が流行った。

テレビアニメ「恐竜大戦争アイゼンボーグ」第19話で、恐竜帝王ウルルと戦い、アイゼンボーグ号は爆発寸前まで追い込まれた。そのときに、立花愛の回路がズタズタになってしまう。

『恐竜大戦争・アイゼンボーグ』(1977年) OP - YouTube

『恐竜大戦争アイゼンボーグ』(きょうりゅうだいせんそうアイゼンボーグ)は、1977年10月7日から1978年6月30日まで東京12チャンネル(現:テレビ東京)系列で毎週金曜19:30 - 20:00に放送されていた特撮・アニメ番組である。円谷プロダクション制作。全39話。

『恐竜探険隊ボーンフリー』『恐竜戦隊コセイドン』と合わせて「円谷恐竜三部作」と称されるシリーズ作の第2作目。第1作の『ボーンフリー』と同様、キャラクター部分はアニメ、恐竜や巨大ヒーローの活躍場面は特撮実写で製作された。
敵は「恐竜帝王ウルル」をボスとする恐竜軍団だったが

敵は「恐竜帝王ウルル」をボスとする恐竜軍団だったが

アイゼンボーグは、恐竜ブーム、サイボーグ・メカブーム、特撮と当時の流行要素のパッケージ作品。
出典 kaizu.land
巨大ヒーロー・アイゼンボーと恐竜魔王ゴッテスとの戦いに...

巨大ヒーロー・アイゼンボーと恐竜魔王ゴッテスとの戦いに変わってしまった・・・

番組後半からは、テコ入れとして愛の超能力でアイゼンボーグマンとアイゼンボーグ号が合体して、男女二人が合体する巨大ヒーロー「アイゼンボー」が登場。さらに敵も「恐竜軍団を率いる恐竜の長」から、「怪獣を使い地上を侵略しようとする恐竜魔王」への交代といった路線変更がなされている。

草薙素子(サイボーグ) 劇場版アニメ『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(1995年11月18日)

草薙素子(くさなぎ もとこ) 『攻殻機動隊』

草薙素子(くさなぎ もとこ) 『攻殻機動隊』

幼少の頃に、脳と脊髄の一部を除く全身を義体化した女性型サイボーグで、公安9課の実質的なリーダー。冷静沈着な性格に加え、判断力、統率力、身体能力(義体制御能力や戦闘能力)において突出した才能を発揮する他、高度なハッキングスキルにより、荒巻には「エスパーよりも貴重な才能」と評されている。

押井守による映画版での押井個人の設定では、年齢は47〜48歳。神山健治による『攻殻機動隊 S.A.C.』シリーズでは、第1作の時点で25〜26歳。
直感による判断を「ゴーストの囁き」と称している。

世界でも屈指の義体使いであり、事件を解決するためならば非合法な手段を使うことも躊躇せず、必要とあらば課員にもゴーストハックを仕掛けたり、枝(電脳への侵入経路)を付けたりする。遠隔操作式の予備義体である「デコット」を複数所持している。

過去に軍に所属していた経歴から、課員からは「少佐」と呼ばれており、パーティーや法廷等の公の場では略綬のついた礼服仕様の軍服を着用している。

女性型の義体を使っていることもあって、身長は168cmと9課の中では小柄であるが、これは任務上、外見的な支障をきたさないように配慮しての事である。ただし、外観は一般流通している量産型義体と同様であっても、メンテナンスを始め、ボディの素材や義体制御ソフトは通常では手に入らない超高品質の物ばかりで、骨格には強化や高出力化が施してあり、中には法に触れるようなマテリアルまで採用している。

なお、サイボーグ化した経緯と時期についてはシリーズにより異なり、『攻殻機動隊2 MANMACHINE INTERFACE』エピローグでは、幼少時に事故か病気で生身の身体を失い義体化した事が示されている。

『攻殻機動隊 S.A.C. 2ndGIG』では、幼い頃に「航空機事故」に遭って家族を失い、生き延びるために全身義体を選んだ事が明らかにされている。

(同じ神山監督のアニメ『東のエデン』においては、2011年2月14日に羽田沖で「11発目のミサイル」が旅客機を直撃し、6歳の男女2名を除く乗客乗員236名が死亡する大惨事が起きているが、この時に奇跡的に救出された男女2名の6歳児は、幼少時の素子とクゼ・ヒデオである事が示唆されている。)

小説版『攻殻機動隊 S.A.C. SSS』でも、素子本人の回想で、幼い頃にミサイル攻撃を受けた飛行機墜落事故に巻き込まれ乗客乗員236名が死亡し、当時6歳の素子と、もう一人同じ歳の男の子だけが生き残り、生きるために素子が全身義体化したことが本人の回想で明らかにされている。

『攻殻機動隊 ARISE』では、まだこの世に生を受けていない胎児の状態で、両親共々化学兵器テロに巻き込まれる。母体は既に死亡していたが、救助に訪れた特殊部隊が「全身義体サイボーグの生命維持装置を他人の救命のために流用する」という技術「ドクトル・バケルの緊急医療システム」を有していたことにより、胎児の草薙の脳を全身義体に組み込むことで命を救われた。以来、軍の特殊機関「501機関」に所属し、年齢に相応しい義体に換装しながら生きている。
(出典:Wikipedia「草薙素子」)
漫画・映画・テレビアニメ『攻殻機動隊』シリーズ 公安9...

漫画・映画・テレビアニメ『攻殻機動隊』シリーズ 公安9課の実質的なリーダー「草薙素子」

時は21世紀、第3次核大戦とアジアが勝利した第4次非核大戦を経て、世界は「地球統一ブロック」となり、科学技術が飛躍的に高度化した日本が舞台。

その中でマイクロマシン技術(作中ではマイクロマシニングと表記されている)を使用して脳の神経ネットに素子(デバイス)を直接接続する電脳化技術や、義手・義足にロボット技術を付加した発展系であるサイボーグ(義体化)技術が発展、普及した。

結果、多くの人間が電脳によってインターネットに直接アクセスできる時代が到来した。生身の人間、電脳化した人間、サイボーグ、アンドロイド、バイオロイドが混在する社会の中で、テロや暗殺、汚職などの犯罪を事前に察知してその被害を最小限に防ぐ内務省直属の攻性公安警察組織「公安9課」(通称「攻殻機動隊」)の活動を描いた物語。
攻殻機動隊 新劇場版

攻殻機動隊 新劇場版

『攻殻機動隊 新劇場版』(こうかくきどうたい しんげきじょうばん、GHOST IN THE SHELL)は、2015年6月20日公開された日本の劇場用アニメ映画。

「公安9課」(攻殻機動隊)が結成される前日談として作られており、これまでより若い頃の時代が描かれている。ストーリーの進展と共に荒巻やバトー、パズ、トグサといった後の9課メンバーと知り合い、最終的には『新劇場版』で公安9課が正式に結成する。
ストイックさの中に若さ故の未熟さや反骨精神を織り交ぜた性格が描かれ、自らの記憶の齟齬に恐怖したり、幻肢痛に苦しんだりする様子が散見される。幼少時より軍の特殊機関「501機関」に、エージェント兼研究対象として所属。義体が軍から提供されていること、そのメンテナンス費用が健康保険でまかなえる額をはるかに超過することから、個人としての自由が著しく制限されており、貯金の引き落としや外出にも上層部の許可がその都度必要なほどである。恩師のマムロ中佐が殺された一件を調査する過程で、後の9課メンバーと出会っていく。

アニス・ファーム(サイボーグ) 『超音戦士ボーグマン』(1988年)

アニス・ファーム 『超音戦士ボーグマン』

アニス・ファーム 『超音戦士ボーグマン』

『超音戦士ボーグマン』(ちょうおんせんしボーグマン、Sonic Soldier Borgman)は、1988年4月13日から12月21日まで、日本テレビ系列の毎週水曜日17:00-17:30に放送されたテレビアニメ。

1999年、東京に4つの隕石が落下し、首都は壊滅した。31年後の2030年、東京湾上に建設された新都市「メガロシティ」に突如、妖魔と名乗る異次元からの侵略者が来襲した。彼らの目的は妖魔石による魔法陣を完成し、妖魔王を復活させて世界を征服することにあった。

人類は滅びるしかないと誰もが思ったそのとき、バトルスーツ「バルテクター」を身に着けた若者たちが立ち上がり、妖魔の軍団=犯罪結社GILに戦いを挑んだ。彼らこそ、「ボーグマン」と呼ばれるサイボーグ戦士であった。
(出典:Wikipedia「超音戦士ボーグマン」)
アニス・ファーム

アニス・ファーム

声 - 鷹森淑乃
2014年2月5日生まれの16歳。身長164cm、体重47kg。アメリカ出身、家族構成は両親と弟のアントン(ロスに在住)。ボーグマンの紅一点で子供好き。

大手外食チェーンの令嬢でもあるが、他の2人とは異なり歌手志望で来日してスペースブロックを見学中に妖魔の襲撃に遭遇し、瀕死の重傷を負ったところをメモリーによって緊急的にボーグマンシステムを組み込まれ、一命を取り留めたという過去を持つ。

そのため、パワーはリョウやチャックに劣る。電子戦用の赤いバルテクターを装着する。普段はサイソニック学園の音楽と算数教師を兼任。

武器はバトルソーサー。戦闘用ロボットのガン・ウォーリアを操縦してパワー不足を補うことが多く、移動には他の2人のメカに同乗するか、チャックのバギーを借用する。

バルテクター装着シーンで描かれる「乳房の揺れ」は、原画を描いた菊池が「実現するわけがない」というお遊び半分で提案したものであり、完成映像で忠実に再現されていたことに本人も驚いたとされている。なお、ファームという姓は両親が巨大農園を運営しているという初期設定から取られている。

『ラストバトル』ではリョウに連れ添って渡米し、彼が勤務する宇宙センターの近くでカフェスタンドを営んでいたが、些細な喧嘩が原因で自らはメガロシティへ「家出」する。そのことが、物語の始まりとなる。
(出典:Wikipedia「超音戦士ボーグマン」)
アニス・ファーム 『超音戦士ボーグマン』

アニス・ファーム 『超音戦士ボーグマン』

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