2016年11月19日 更新

『お蔵入り作品』(漫画・アニメ・映画・ドラマの封印作品・欠番)列伝

何らかの事情により公開できなくなった代表的な封印作品をご紹介します。一般的にはお蔵入り作品は公開後に何らかのトラブルや大人の事情が発覚し後に封印されることが多いですが、封切後すぐに打ち切られたり、公開しないでお蔵入りした映画も昔は多くありました。

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テレビ朝日系の人気ドラマ「相棒」シリーズが“お蔵入り”の危機に瀕している。

元女優、高樹沙耶容疑者(53)が大麻を所持していたとし...

元女優、高樹沙耶容疑者(53)が大麻を所持していたとして逮捕されたことで、出演していたテレビ朝日系の人気ドラマ「相棒」シリーズが“お蔵入り”の危機に瀕している。

元女優、高樹沙耶容疑者(53)が大麻を所持していたとして逮捕されたことで、出演していたテレビ朝日系の人気ドラマ「相棒」シリーズが“お蔵入り”の危機に瀕している。事件をめぐってお蔵入りとなった作品は数知れない。

 「相棒」では、高樹容疑者は単発ドラマ時代からシーズン10の初回まで出演してきた。再放送分は出演していない最近の回に差し替えられたが、「出演シーンだけカットする方法もあるが、結構オチに使われているケースも多く、それも難しい」(テレビ朝日関係者)として多くがお蔵入りしかねない状況だ。

封印作品の代名詞とも言えるのが、『ウルトラセブン』(TBS系)の第12話「遊星より愛をこめて」 欠番対応。

封印作品の代名詞とも言えるのが、「スペル星人」が登場す...

封印作品の代名詞とも言えるのが、「スペル星人」が登場する『ウルトラセブン』(TBS系)の第12話「遊星より愛をこめて」

スペル星人が登場する『ウルトラセブン』第12話「遊星より愛をこめて」は欠番扱いとなっている。1970年以降、日本国内では一切再放送されていないと同時に、映像ソフトにも収録されていない。

劇中に登場するスペル星人の姿は、
全身は真っ白
凹凸のない能面のような顔

体の所々にケロイドを彷彿させる黒い大きなシミのような物があり(ケロイドとは火傷などによる皮膚の外傷状態で、通常生活でも起こりうる)、時折オレンジに点滅する。
小学館の『小学二年生』1970年11月号(同年10月発行)の付録「かいじゅうけっせんカード」にスペル星人の説明として「ひばくせい人」の記述があった。

このカードを見た女子中学生が、フリージャーナリストであり東京都原爆被害者団体協議会の専門委員でもあった父・中島龍興(筆名・中島竜美)に相談し、彼は『小学二年生』編集部に抗議文を送った。

このことを、円谷プロ側の正式回答を待たずに朝日新聞が「被爆者を怪獣扱い」と報道したため、抗議運動は短期間のうちに広島・長崎の被団協などにも拡大した。他の新聞社なども同様に抗議団体の主張のみを大きく取り上げた記事を記載したので、抗議行動は全国的規模に拡がった。

抗議を受けた円谷プロは、1970年10月21日付けで謝罪の意を表し、スペル星人に関する資料を公開しないと発表し、小学館をはじめとする各出版社もスペル星人を扱わないことにした。この取り決めにより、第12話は自主的に封印されることとなった。
ちなみに、連続幼女誘拐殺人事件の宮﨑勤がこの作品のビデオテープを持っていたというエピソードはあまりにも有名である。

怪奇大作戦 第24話「狂鬼人間」(1969年2月23日) 欠番対応。

怪奇大作戦 第24話「狂鬼人間」(1969年2月23日)

怪奇大作戦 第24話「狂鬼人間」(1969年2月23日)

真夜中に、若いカップルの前に 白いネグリジェの女が現れる。
出典 ameblo.jp
いきなりナイフで男を刺し殺し、返り血を浴びながら笑い続...

いきなりナイフで男を刺し殺し、返り血を浴びながら笑い続ける・・・

犯人は逮捕されるが精神鑑定の結果、精神異常者であることが判明。

刑法39条
「心神喪失者の行為は罰しない」 

罪に問われる事なく病院に入院して2ヶ月後には回復、退院する

その後、精神異常者の殺人事件が続出する。
出典 ameblo.jp
第24話「狂鬼人間」は1969年2月23日での本放送後、1984年に岡山放送で再放送が行われたのを最後に、2016年現在まで一切再放送が行われていない。

ビデオソフトとしても1984年のビデオテープ、1991年のLD、発売と同時に店頭から回収された1995年のLD-BOXに収録されたのみで、以降発売されたソフトには一切収録されていない。

現在、「怪奇大作戦」の放映リストを掲載した出版物や映像ソフト等においては「第24話は欠番となっております」という旨の注意書きが記載されている。
「狂わせ屋」こと美川冴子(演:姫ゆり子)の「脳波変調機」

「狂わせ屋」こと美川冴子(演:姫ゆり子)の「脳波変調機」

重度の精神異常になっている犯人は、「狂わせ屋」こと美川冴子(演:姫ゆり子)の「脳波変調機」によって、一時的に重度の精神異常となり、犯行を実行したことが判明する。

「殺人歴のある精神異常者に夫と子供を殺害されたが、犯人は今回も無罪となった」という過去を持つ美川冴子(演:姫ゆり子)は、心神喪失者が殺人を犯しても無罪になるような世の中に復讐することが、夫や子供への供養になると信じて、優秀な脳科学者であった夫の開発途上の脳波変調機を改造して「狂わせ屋」となっていたのだ。
第24話の公式な欠番理由は明らかにされていないが、本話を扱った円谷プロ非監修の出版物では、「精神異常者の描写に問題があるため」、「差別用語が頻発するため」といった推測がなされている。

この問題に関して、2004年に出版された『封印作品の謎』(安藤健二、太田出版)においても各所に取材が行われたが、欠番の経緯や理由についての有力な情報は殆ど得られなかった。

ただし、1995年にLD-BOXが発売と同時に回収されるまでは特に欠番などではなく、各出版物の放送リストにおいても他のエピソードと同等の扱いを受けており、再放送時の放送見送りや音声カットについても放送局側の自主的な判断によるものだった。

前述の通り「狂鬼人間」は過去にはビデオテープやLDソフトに収録されたことがあるが、生産終了から年数が経過しており現在では入手困難となっている。

被爆者差別に関わる作品として有名な映画『ノストラダムスの大予言』

被爆者差別に関わる作品として有名な映画『ノストラダムス...

被爆者差別に関わる作品として有名な映画『ノストラダムスの大予言』(1974年)

前年の『日本沈没』の大ヒットを受けて東宝が製作したパニック映画の第二弾。1973年11月に発売されて大ベストセラーとなっていた五島勉の著書『ノストラダムスの大予言』を原作としているが、フィクション脚本による娯楽性の高い作品となっている。

劇中、成層圏の放射能が一気に降下したためにニューギニアの原住民が被曝、食人鬼化して探検隊に襲いかかるシーンや、近代文明が核戦争で滅亡した後に放射能で異形の姿となった新人類のデザイン(井口昭彦による)が、実際の原爆症による奇形をデフォルメしたものではないかとして反倫理的・差別的であると取り沙汰され、1974年11月には大阪の被爆者団体「大阪府原爆被害者団体協議会」と反核団体「原水爆禁止全面軍縮大阪府協議会」(現・大阪平和人権センター)が東宝関西支社に抗議して上映の中止を求めた。

それを受け、同年12月にそれらの描写の一部(約1分45秒)をカットした修正版フィルムと差し替える措置がとられたが、公開自体は続けられ、同年の邦画興行収入第2位を記録した。
死の灰の影響により狂人となったニューギニア人が人を食べるシーン、水頭症を連想させる核戦争後の新人類のイメージ、その2つの場面が反核団体より抗議を受ける。

それを受け、東宝は謝罪文を発表したうえ該当シーンを削除して再上演することとなった。

ただ、この映画には前述シーンのほかにも、発狂した男が木の上で「どんぐりころころ」を歌う場面など、問題になりそうなシーンが頻出しており、大槻ケンヂは小学生の頃に見たこの映画を「トラウマ映画」として折に触れてエッセイなどに綴っている。こちらの作品も日本においては一度もソフト化されていない。
水頭症を連想させる核戦争後の新人類

水頭症を連想させる核戦争後の新人類

近代文明が核戦争で滅亡した後に放射能で異形の姿となった新人類。荒れ地に現れる新人類二人が、ミミズを奪い合って食べる。

ブラック・ジャック 第41話「植物人間」、第58話「快楽の座」

ブラックジャック・幻の第58話 『快楽の座』掲載の少年...

ブラックジャック・幻の第58話 『快楽の座』掲載の少年チャンピオン

少年チャンピオンで連載された「ブラック・ジャック」 第41話「植物人間」、第58話「快楽の座」は現在、単行本収録されていない封印作品(欠番)となっている。
第41話『植物人間』や第58話『快楽の座』の単行本収録が難しくなったのは、精神外科手術を取り扱っていたことから精神科医や精神外科手術反対の市民団体からのクレームがあったためとみられる。

なお、実際にクレームがついたのは1977年、第153話『ある監督の記録』であった。

第41話と第58話に関しては直接抗議があったわけではないが、手術内容を変えても話が成立する第153話と違い、脳手術そのものをテーマとしていたために描き替えもできず、単行本収録を中止したのではないかとされる。
ブラック・ジャック 第41話「植物人間」

ブラック・ジャック 第41話「植物人間」

少年チャンピオンコミックス 4巻の17、18刷ぐらいまでは掲載されていたが、その後、単行本収録が中止された。
ブラック・ジャック:植物人間

船舶事故が起こり、行き違いでブラック・ジャックの治療が遅れた女性が、植物人間となってしまう。

ブラック・ジャックは、彼女の脳が本当に死んでいるのか確かめるべきだとして、これは拷問に等しいという医者の非難を説き伏せて、その息子の脳髄と彼女の脳髄とを電極で接続し、電気ショックを与える。

そのとき息子は、確かに母親の姿を見、言葉を交わしたのだった。今の医療技術では治せない植物人間となった母親を、いつの日か治すために、少年は、医者になることを誓う。

これは少年チャンピオンコミックスの「ブラック・ジャック 4」に収録されていたのだが、のちに別のエピソードに差し替えられた。脳手術が問題になったのではないかと、推測される。この手術は、今では人道的に問題があるとされているらしい。

作品としては、それなりにすっきりとまとまった、超医療技術パターンである。
ロボトミー手術のことかと思われる。脳の一部を削ることによって人格を変えてしまう手術であるので、非人道的である。
ブラック・ジャック第58話「快楽の座」

ブラック・ジャック第58話「快楽の座」

1度も単行本に収録されないまま封印されたため、初出の週刊少年チャンピオン本誌を手に入れる以外読む方法はまったくない。

未収録作品の中でも一番入手が困難。
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スチモシーバーという電子装置がある。脳に埋めこんで、コンピューターからのラジコン指令で、精神の働きを操るのである。

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殺人狂と化した精神病患者の三郎。そのまま病院を抜け出し大騒動に! 母親を殺そうとする三郎。

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ブラック・ジャックは、少年の不意を突いて麻酔で眠らせると、コンピュータによる妨害が入らないうちにと、超特急で頭部を切開し、スチモシーバーを摘出する。

再び鬱病に落ち込む少年の、資産家の母親に渡す、ブラック・ジャックの処方箋は、「勉強を押し付けないこと、部屋に閉じ込めないこと、好きな趣味をさせること、将来を無理強いしないこと」。
このエピソードが単行本に収録されないのは、恐らく、その非人道的な脳手術と、殺人狂と化した精神病患者の、迫真の描写故であろう。

笑顔で(“心の底から笑いながら”)襲いかかってくる狂人の恐ろしさたるや、相当なものである。フィクションとして、エンタテインメントとして、見事な成果をあげているのだ。

しかし、現実の(時には笑顔のままの)精神病患者の存在を考えると、「笑顔の狂人→危険」という図式に解釈されなくはないこのエピソードは、微妙な立場に置かれることになる。作者にはそのような意図は毛頭なく、純粋にフィクション作家として“良い効果”をあげただけなのであるが。

そしてこの事件をもたらしたのが、コンピューターによる制御の失敗である、という構造。ナイフを持って走りまわるサブ少年は、実は狂人ですらないのである。

この、実に“やばくて危険で魅力的な”エピソードを閉じる、ブラック・ジャックの処方箋は、恐らくこれ以下は考えられないほど、凡庸なものである。なんという落差。

(「快楽の座」とは、そこに電極を差し込んで多幸感を与えることの出来る、快楽中枢のことである。)

『赤塚不二夫のキャスター』(1980年) 凄まじい人肉料理が出るなどカニバリズムを作中えげつなく描写したことが問題視された。

『赤塚不二夫のキャスター』(1980年)

『赤塚不二夫のキャスター』(1980年)

凄まじい人肉料理が出るなどカニバリズムを作中えげつなく描写したことが問題視され、雑誌回収騒動に到った赤塚不二夫最大の問題作である。
『ポップコーン』(光文社)にて創刊号(1980年4月号)から休刊号(1981年2月号)まで連載される。

創刊第2号(1980年6月号)の『キャスター レポートその2』で『人肉サシ』『ヘソの緒ヌードル』『脳ミソどんぶり』『胎児ピザ』『赤子の丸焼き』『心臓の踊り喰い』『人肉料理ビクトリア王朝風人間デコレーションスペシャルデラックス! VSOP!』という凄まじい人肉料理が出るなどカニバリズムを作中えげつなく描写したことが問題視され、雑誌回収騒動に到った赤塚不二夫最大の問題作である。

赤塚自身、騒動覚悟の上での発表らしく「オレが全面的に責任を持つから」との申し入れも原稿入稿時にあったという。赤塚はインタビューに対して「今や言葉や表現にタブーがあるから漫画がつまらないのだ」という趣旨の発言をしている。

このような経緯からか2016年現在も、全エピソードが単行本未収録となっている。
『ポップコーン』(光文社)創刊第2号(1980年6月号...

『ポップコーン』(光文社)創刊第2号(1980年6月号)の『キャスター レポートその2』

『人肉サシ』『ヘソの緒ヌードル』『脳ミソどんぶり』『胎児ピザ』『赤子の丸焼き』『心臓の踊り喰い』『人肉料理ビクトリア王朝風人間デコレーションスペシャルデラックス! VSOP!』という凄まじい人肉料理が出るなどカニバリズムを作中えげつなく描写した。

『悪魔のKISS』(1993年)

寺脇は後にトーク番組にて「下着姿で来るとは聞いていたが...

寺脇は後にトーク番組にて「下着姿で来るとは聞いていたが、まさかノーブラだとは思わなかった。 なるべく手で隠すようにしてカメラに映らないよう配慮した」

寺脇康文に胸を揉みしだかれる熱演を披露!
放映当時、主役の一人に抜擢された常盤貴子はまだ無名の存在だった。常盤演じる茉莉子がアルバイトをするファッションヘルスに寺脇康文演じる加藤が最初の客として現れるシーンで、ヌードシーンも辞さない体当たりの演技が話題となり、常盤が新進女優としてクローズアップされるきっかけとなった。

このシーンの存在は、後に常盤の人気が上昇してからも語り草となる。寺脇は後にトーク番組にて「下着姿で来るとは聞いていたが、まさかノーブラだとは思わなかった。

なるべく手で隠すようにしてカメラに映らないよう配慮した」と語っている。版権を買い取られる前の最初の再放送ではこのシーンはカットされなかったが、2回目はカットされた。
常盤貴子さんのヌードシーンも辞さない体当たりの演技が話...

常盤貴子さんのヌードシーンも辞さない体当たりの演技が話題となりました。

他のフジテレビ系テレビドラマの多くはDVD化されているが、前述の常盤のヌードシーン以外にも過激な描写が多いことも影響してか、本作に関しては見送られている。
事務所としては所属タレントのパブリックイメージを守らなければなりません。売れっ子となった常盤の胸を世に流出させまい……。そんな意図が働いたのでしょう。

スターダストプロモーションはこのドラマの版権を全て買い取ってしまいます。結果、『悪魔のKISS』は再放送はおろか、ビデオ・DVD化もされない幻の作品となってしまったのです。

ドラマ版「金田一少年の事件簿」の第1話「異人館村殺人事件」(1995年・日本テレビ) ドラマ版はDVD未収録の欠番作品となってしまった。

ドラマ版「金田一少年の事件簿」の第1話「異人館村殺人事...

ドラマ版「金田一少年の事件簿」の第1話「異人館村殺人事件」(1995年・日本テレビ) ドラマ版はDVD未収録の欠番作品となってしまった。

金田一 一
演 - 堂本剛(KinKi Kids)
不動高校2年生。ミステリー研究会所属。
本作では転校生として登場し、12年ぶりに美雪と再会を果たしている。勉強が苦手、スケベや大食いなど原作に準じた設定になっている一方、コーヒーが飲めないというオリジナルの設定を持つ。ただし、「墓場島殺人事件」では普通にコーヒーを飲んでいる。

七瀬 美雪
演 - ともさかりえ
不動高校2年生。ミステリー研究会所属。
凛とした大人の性格を持ち、かつ文武両道の美少女として全校生徒の憧れの的であり、本人も学校では淑やかに振る舞っている。しかし、本来はお祭り好きの姉御肌タイプで、本性を知られている一とははめを外して遊ぶことが多い。
連続ドラマ第1話「異人館村殺人事件」は、島田荘司の小説...

連続ドラマ第1話「異人館村殺人事件」は、島田荘司の小説『占星術殺人事件』からのトリックの流用が指摘され、後にトリックの使用許可を得るも勝手にドラマ化したことにより欠番扱いになっている。

連続ドラマ第1話「異人館村殺人事件」は、島田荘司の小説『占星術殺人事件』からのトリックの流用が指摘され、後にトリックの使用許可を得るも勝手にドラマ化したことにより欠番扱いになっている。

その後に発売、レンタルされたVHS(ディレクターズカット)は途中から、DVDは当初から収録されていない。

現在では、DVDで『金田一少年の事件簿 学園七不思議殺人事件』の映像特典(「ひとりじゃない」フルコーラス)中に第1シリーズのハイライトとして、他の話と共に「異人館村殺人事件」の映像の一部が使用されているのみで、全話を視聴するには、放送時の録画テープ、もしくは初期に発売、レンタルされたVHS(ディレクターズカット)でなければならない状況である。
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