2017年1月20日 更新

発売から30周年を超えたファミコン!ファミコン向けゲームソフトの歴代売上トップ30を紹介!!

1983年、家庭用ゲーム機として発売され日本はおろか世界中にブームを巻き起こしたファミコン(ファミリーコンピュータ)!その数ある名作ソフトの人気を売り上げ順で振り返る。はたしてトップ10はどんなゲームソフトだったでしょう?

66,726 view

30位~21位

【30位】 1986年 高橋名人の冒険島 105万本

 (1805541)

【29位】 1984年 ロードランナー 110万本

 (1805542)

【28位】 1989年 ファミコンジャンプ 英雄列伝 110万本

 (1805543)

【27位】 1986年 ドラえもん 115万本

 (1805456)

【26位】 1986年 ドラゴンボール 神龍の謎 123万本

 (1805549)

【25位】 1986年 ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境 125万本

 (1805544)

出典 s.eximg.jp

【24位】 1984年 ゼビウス 127万本

 (1805474)

【23位】 1987年 プロ野球 ファミリースタジアム'87 130万本

 (1805557)

【22位】 1990年 ファイナルファンタジーIII 140万本

 (1805559)

出典 tb.jpn.org

【21位】 1985年 スパルタンX 142万本

 (1805485)

20位~11位

【20位】 1984年 4人打ち麻雀 145万本

 (1805489)

【19位】 1986年 忍者ハットリくん 150万本

 (1805492)

【18位】 1986年 ドラゴンクエスト 150万本

 (1805546)

【17位】 1984年 F1レース 152万本

 (1805495)

【16位】 1985年 サッカー 153万本

 (1805496)

【15位】 1990年 ドクターマリオ 153万本

 (1805499)

【14位】 1984年 テニス 156万本

 (1805503)

【13位】 1984年 エキサイトバイク 157万本

 (1805510)

【12位】 1988年 プロ野球 ファミリースタジアム'88 161万本

 (1805512)

69 件

思い出を語ろう

あなたにおすすめ

関連する記事こんな記事も人気です♪

4分57秒で全力疾走するスーパーマリオの世界!その神業達成に必要なチェックポイントを熱心に解説してみる。

4分57秒で全力疾走するスーパーマリオの世界!その神業達成に必要なチェックポイントを熱心に解説してみる。

世界でもっとも有名なゲームといっても過言ではないスーパーマリオ。リオオリンピックの閉会式でも世界を大いに沸かせてくれましたよね。そんなスーパーマリオをもっとも輝かせたゲーマーたち。そう、スーパーマリオを最短でクリアした男たちの軌跡。およそ5分弱の怒涛のマリオ疾走を、ポイントごとに解説していきましょう。
青春の握り拳 | 12,225 view
『ドンキーコング』『ドンキーコングJR.』『ポパイ』ファミコン本体と同時発売されたゲーム!!

『ドンキーコング』『ドンキーコングJR.』『ポパイ』ファミコン本体と同時発売されたゲーム!!

1983年のファミコン発売はいまだに衝撃的な出来事でしたよね、当時は予約が殺到して、初日に入手出来た人はヒーローでした。そんなファミコンと同時発売された記念すべきソフトは3本!『ドンキーコング』『ドンキーコングJR.』『ポパイ』だったのです。
青春の握り拳 | 9,764 view
【ゲームウォッチ】「時計」or「ゲーム」?ファミコン以前の任天堂といえばゲームウォッチでした!

【ゲームウォッチ】「時計」or「ゲーム」?ファミコン以前の任天堂といえばゲームウォッチでした!

みなさんは子供の頃に「ゲームウォッチ」持ってましたか?LSIゲームや腕時計型ゲームが流行る中で、もはやゲームに時計がついただけの「ゲームウォッチ」は「時計買って!」と強請る領域をオーバーしてしまっていました。そしてゲームウォッチで遊んだ人は、そのままファミコンへと移行したのではなかったでしょうか。ゲームウォッチにも名作はたくさん、2画面のドンキーコングやマンホール、オクトパス、ファイヤーなどに夢中になりました。
青春の握り拳 | 79,849 view
【ファミコン】任天堂、ナムコ、コナミ、バンダイ、カプコン、エニックス、スクウェア…錚々たるゲームメーカーたちのファミコンゲーム参入第一弾を振り返る。

【ファミコン】任天堂、ナムコ、コナミ、バンダイ、カプコン、エニックス、スクウェア…錚々たるゲームメーカーたちのファミコンゲーム参入第一弾を振り返る。

1980年代ファミコン黄金期、様々なゲームメーカーがファミコンソフト市場に参入しました。参入第一弾はどの会社にとっても勝負作だったはず。しかし、かの名作スーパーマリオやドラクエ、FFも第一弾からは生まれていません。そこで各社のファミコン第一弾がどんな作品だったかまとめてみました。当時表現力の貧弱だったファミコン、魅力を伝えようと工夫されたパッケージデザインにも注目です。
青春の握り拳 | 91,306 view
【ファミコンゲームのカセット形状】メーカーごとに形状が異なるファミコンカセット、その特徴を振り返る。

【ファミコンゲームのカセット形状】メーカーごとに形状が異なるファミコンカセット、その特徴を振り返る。

「ファミコンカセットの形に注目」子供のころ、おもちゃ屋さんで眺めるファミコンカセットのパッケージデザインはどれも趣向を凝らしていて購買意欲をそそりました。いざ購入してプレイしてみると、ハードの表現力が貧弱なこともあってサウンドやグラフィックは似たようなゲームが多かったのもご愛敬。そして、パッケージデザインとゲームの中間に位置したものが「ゲームカセット」でした。メーカーごとに特徴があったカセットの形状、ちょっと思い出してみませんか?
青春の握り拳 | 52,443 view

この記事のキーワード

カテゴリ一覧・年代別に探す

あの頃ナウ あなたの「あの頃」を簡単検索!!「生まれた年」「検索したい年齢」を選択するだけ!
リクエスト