スーパーファミコンとCD-ROMアダプタの一体型ゲーム機としてソニーから1993年発売予定だったこのマシンはお蔵入りし、ソニーは独自のプレイステーションとして32bit時代を勝ち切ることとなりました。
ナムコやスクウェア、エニックスといったファミコン時代を支えたゲームメーカーはすでにプレステ陣営に移った後のことでした。
下記、任天堂とソニーの80年代後半から90年前半の経緯について詳細が書かれたブログがありました。
幻に終わった、任天堂プレイステーションの真実:Sony 好きが語るblog:So-net blog
