復活を望む声は絶対に多いハズ!ZI:KILLの歴史と魅力をご紹介
2016年3月28日 更新

復活を望む声は絶対に多いハズ!ZI:KILLの歴史と魅力をご紹介

ビジュアル系という言葉がまだなかった(であろう)80年代後半に結成され、94年に惜しくも解散。X JAPANのHIDEとも親交の深かったバンド「Zi:Kill」の魅力をまとめてみました。

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復活を望む声は絶対に多いハズ!Zi:Killの歴史と魅力をご紹介

Zi:Killとは?

1987年に結成され、98年から本格的に活動開始する。X JAPANのHIDEに見いだされ、エクスタシーレコードからインディーズでCDをリリースし、91年に東芝EMIよりメジャーデビューを果たす。その後キングレコードに移籍し、武道館の単独公演を2回も行ったが94年に解散。
左からSEIICHI(ベース)、KEN(ギター)、TU...

左からSEIICHI(ベース)、KEN(ギター)、TUSK(ボーカル)、YUKIHIRO(ドラム)

~1990年までのメンバー
左からKEN(ギター)、SEIICHI(ベース)、TU...

左からKEN(ギター)、SEIICHI(ベース)、TUSK(ボーカル)、YUKIHIRO(ドラム)

TETSUは91年の春~およそ半年間という短期の加入期間であった。
奥からSEIICHI(ベース)、KEN(ギター)、EB...

奥からSEIICHI(ベース)、KEN(ギター)、EBY(ドラム)、TUSK(ボーカル)

解散までのメンバー
Dear My Friends

この度 突然ではありますが
ZI:KILL解散致します。
たとえオリジナルメンバー不在となってもZI:KILL
というバンドの存在はしていく様な長い歴史を
持つバンドにしたかったのですが
これでおしまい
エネルギーになった皆様 心から感謝します。
ホント気分なんだよね
ノッてる時はGo!
でもノらない時はNo.
新にバンド組んでがんばります。

ZI:KILLはただのROCK BANDでした。
  TUSK

※解散後にFC会員に向けて送られたメッセージ
【 1987 】
1987/11 G-KILL結成(後でバンド名を改名する)
【 1988 】
1988 Dr:MASAMI加入
1988/02 Vo:板谷"TUSK"祐 加入。本格的に活動開始
1988/04/20 東京鹿鳴館にてファーストライブ
1988/05/17 目黒ライブステーションにてライブ
1988/06/08 目黒鹿鳴館にてライブ
1988/06/30 横浜7thアベニューにてライブ
1988/07/20 目黒鹿鳴館にてライブ
1988/08 『関東3DAYS GIG』
8/21 前橋ラタン・8/22 目黒ライブステーション・8/23 横浜7thアベニュー
1988/08/31 渋谷エッグマンにてライブ
1988/09/10 東京目黒鹿鳴館にてライブ
Live Video『HOLD YOUR LAST CHANCE』販売
1988/09/18 原宿歩行者天国にてライブ
1988/09/30 大阪バーボンハウスにてイベントライブ『エクスタシーサミット』
1988/10/10 目黒ライブステーションにてライブ
1988/10/26 新宿ロフトにてライブ
1988/11/06 東京目黒鹿鳴館にてイベントライブ『エクスタシーサミット』
1988/11/13 目黒鹿鳴館にてライブ
1988/11/15 横浜7thアベニューにてライブ
Live Video『HOLD YOUR LAST CHANCE』販売(限定約50本)
1988/11/27 大宮フリークスにてライブ
1988/12/30 目黒鹿鳴館にてイベントライブ『WHO'S NEXT』
1988/12/31 目黒ライブステーションにてイベントライブ『DYNAMITE YEARS END PARTY』
【 1989 】
1989/01/05 INKSTICK芝浦FACTORYにてイベントライブ『WHO'S GENERATION』
1989/01/13 横浜市西公会堂にてイベントライブ『STREET ROKERS』
1989/01~ Album『真世界~REAL OFTHE WORLD~』レコーディング
1989/02/10 目黒鹿鳴館にて初ワンマンライブ
1989/03/06 京都ビッグバンにてライブ
1989/03 『1st Album発売記念GIG』
3/9 大阪バナナホール・3/10 名古屋ミュージックファーム・3/15 東京新宿ロフト
シートレコード『華麗』無料配布
1989/03/21 34minutes Album『真世界~REAL OFTHE WORLD~』発売(限定5,000枚)
"ZI:KILL" に改名
1989/04/09 中野モンスターにてイベントライブ『STREET FIGHTING MAN Jr』
※ 7/4発売のRockin'f Video Magazine『ZETA Vol.2』に収録
1989/05/02 目黒鹿鳴館にてイベントライブ『エクスタシーサミット』
1989/05/03 目黒ライブステーションにてライブ
この日のライブを最後にDr:MASAMI脱退
1989/5~6 初の全国ツアー『CHANGE OF KING TOUR』(全国13ヶ所)
Dr:YUKIHIRO(ex-ゲリラ)加入
1989/05/21 OmnibusAlbum『Emergency Express』発売(後にクラウンから再発)
「♪憂鬱」収録
1989/06/11 クラブチッタ川崎にてOmnibusAlbum発売記念ライブ『Emergency Express ~METAL WARNING2』
1989/07/04 Rockin'f Video Magazine『ZETA Vol.2』発売
1989/07/05 東京新宿ロフトにてワンマンGIG
1989/07/21 1989/03/21に発売したRecord Album『真世界~REAL OFTHE WORLD~』をCD化発売
1989/3無料配布のシートレコードの「♪華麗」を加え8曲入りに
1989/07/31 大宮フリークスにてライブ
1989/08/01 横浜7thアベニューにてライブ
1989/08/02 東京MZA有明にてイベントライブ『Live On Stage Vol.2』
シートレコード『TERO』無料配布
1989/08/21 大阪アムホールにてライブ
1989/08/23 京都スポーツバレーにてイベントライブ『Wha't Beat Festival』
1989/08/24 豊橋かごやホールにてライブ
1989/08/28&29 目黒鹿鳴館にてイベントライブ『エクスタシー・サミット』
1989/08 宝島PRESENTS VOS増刊 Omunibus Video『Rock File on Video - Vol.7 -』発売
1989/09/02 日比谷野音にてイベントライブ『Who's Generation』
シートレコード『LAST THIS TIME』無料配布
1989/09/28 渋谷公会堂にてイベントライブ『エクスタシー・サミット ~場外乱闘編~』
シートレコード『REAL OF THE WORLD (日本語バージョン)』無料配布
1989/10/06 仙台CADホールにてイベントライブ『Loft Circuit』
1989/10/14 ロッキンf Video Magazine『ZETA Vol.3』発売
1989/10/30 豊島公会堂にて初のホールワンマンライブ『On The Edge』
1989/11/07 名古屋ELLにてライブ
1989/11/08 大阪アムホールにてワンマンライブ
1989/12/01~ Album『CLOSE DANCE』レコーディング開始
1989/12/28 ニッポン放送ラジオ『ぶっとうしライブ2』に出演
1989/12/30 目黒鹿鳴館にて『エクスタシーサミット』
【 1990 】
1990/01/01 目黒鹿鳴館・新宿ロフトにてイベントライブ
1990/01/19&20 新宿ロフト 2DAYSライブ
1990/02/05 名古屋ELLにてライブ
1990/02/06 大阪アムホールにてライブ
1990/03/01 Album『CLOSE DANCE』発売(16Pブックレット)
1990/3~4 初の全国ワンマンライブツアー『CLOSE DANCE TOUR』(全国18ヶ所)
1990/05/05 川崎クラブチッタにて『CLOSE DANCE TOUR』ファイナル
1990/春 New Fan Club『KING OFF』発足
1990/07/21 四国徳島貞光町にてイベントライブ
1990/7~9 『CLOSE DANCE SECOND STAGE TOUR』(全国17ヶ所)
1990/10 『VIDEO CONCERT』開催
10/3 大阪アムホール・10/7 東京新宿ロフト
1990/10/10 渋谷公会堂にてライブ
1990/12/3~17 メジャーデビューAlbum 『DESERT TOWN』トラックダウンのためLONDONへ
1990/12/25 クラブチッタ川崎にてファンクラブ限定ライブ
1990/12/28 クラブチッタ川崎にてライブ
この日を最後に 「音楽的及び感覚的な違い」から Dr:YUKIHIRO脱退
【 1991 】
1991/2~3 全国にてメンバー参加のビデオコンサート開催
1991/03/06 東芝EMIの洋楽レーベル「プラネットアース」からメジャーデビュー
Single『LONELY』発売
1991/03/21 Album『DESERT TOWN』発売
1991/3~4 『in the DESERT TOWN TOUR』
3/29 大阪厚生年金会館中ホール・3/30 名古屋FLEX HALL・4/10&11 東京中野サンプラザ
※ Dr:TETSU(ex-D'ERLANGER)の加入を発表
1991/04/26 VideoClip(VideoSingleDisc)『LONELY』発売
1991/5~6 『to the DESERT TOWN TOUR』(全国17ヶ所18公演)
1991/06/21 TUSK&SEIICHI:かまいたちのAlbum『JEKYLL to HYDE』発売。Guest Chorus参加
1991/6~7 『over the DESERT TOWN TOUR』
6/29 大阪サンケイホール・7/1 愛知勤労会館・7/3 東京NHKホール
1991/08/01 日本武道館にてイベントライブ『JTスーパーサウンド』
1991/08 TUSK:扁桃腺炎の為、入院
1991/8~9 全国にてNHKホールライブなどのビデオコンサート『Zi:Kill Video Live Circuit』
1991/09/08 クラブチッタ川崎にてファンクラブライブ
1991/09/24 TVK-TV『LIVE TOMATO』ライブ収録
この日のライブを最後にDr:TETSU脱退
1991/09/27 Single『HERO』発売
1991/10/09 Live Video『DESERT TOWN TOUR 1991』発売
1991/10/29 日本武道館にて行われたイベントライブ『エクスタシーサミット』にKENとSEIICHIが参加
【 1992 】
1992/07 New Fan Club『Star Dust』発足
1992/07/29 History Album『TOMORROW...』発売
1992/07/30 NHKホールにて復活ライブ
1992/09 『RED ZONE TOUR』
9/20&21 クラブチッタ川崎・9/24 名古屋DIAMOND HALL・9/29&30 大阪W'OHOL
1992/09/30 Best Album『DISGRACE-THE BEST ZI:KILL』発売
1992/10 全国各地にてメンバー参加のビデオコンサート開催
1992/10/21 Single『SLOW DOWN』発売
1992/10/28 Album『IN THE HOLL』発売
1992/10/29 大阪城ホールにてイベントライブ『エクスタシーサミット』
1992/10/31 日本武道館にてイベントライブ『エクスタシーサミット』
1992/11~12 『IN THE HOLL TOUR 1992』(全国8ヶ所)
12/17 日本武道館含む
1992/12/16 Best Album『DISGRACE -THE BEST-』発売
【 1993 】
1993/03/06 TUSK:ソロ豪華写真集『自滅回路』を音楽専科社より発売
1993/03/17 Video『1992 OPEN THE GATE~天国への階段~』発売
1993/04/01 TUSK:ソロ豪華写真集『「自滅回路」 TUSK IN NEW YORK WINTER 1992 ~僕だけの物語~』のメイキングビデオをFanClub通販のみで発売
1993/04/09~ TUSK:パーソナリティラジオ『TUSKのヂャリ道ワールド』放送開始
1993/05/03 渋谷公会堂にてロッキンfイベント『SUBLIMINAL VISION』
1993/05 『Fastest Lap Circuit Tour』
5/15 新潟PHASE・5/17 神戸Fish Dance Hall・5/19 名古屋DIAMOND HALL・5/21&22 大阪 Club Quattro・5/27&28 新宿日清パワーステーション
1993/06/06 クラブチッタ川崎にてファンクラブイベント
1993/06/09 Album『ROKET』発売
1993/07/21 Single『CALLING』発売
1993/07 ライブドキュメンタリー写真集『A PIECE OF ROAD』を学研より発売
1993/7~9 『FLYING ROCKET TOUR 1993』(全国17ヶ所)
1993/09/19 名古屋にてSEIICHIベースクリニック
1993/09/29 HIDE(X-Japan)+TUSK:Video『SETH et HOLTH』発売
1993/11/26 VideoClip『VIDEO ROCKET LONDON SIDE』発売
1993/12/22 VideoClip『VIDEO ROCKET TOKYO SIDE』発売
【 1994 】
1994/01 『LIVE ROCKET TOUR』
1/6 愛知勤労会館・1/7&8 大阪サンケイホール・1/11 日本武道館
1994/02/23 KEN:Solo Album『JOKE』発売
1994/03/07 解散を発表

リリースアイテムをご紹介

1989/7/21 「真世界~REAL OF THE ...

1989/7/21 「真世界~REAL OF THE WORLD」

新世界ではなく真世界。タイトルからすでにセンスが溢れている感じがします。

【収録曲】
HIGH SCHOOL GAME
J
GHOST
NONFICTION
REAL OF THE WORLD
LOST
BOY & GUN
華麗(無料配布のソノシートを追加収録)
1990/3/25 「CLOSE DANCE」

1990/3/25 「CLOSE DANCE」

【収録曲】
TERO
WHAT'S
SECRET ROMANCE
14u
LAST THIS TIME
THE LAW
HYSTERIC
PLASTIC LIFE
BAD TASTE
憂鬱
FOR MY LIFE




ここまでの2枚のアルバムはYOSHIKI主宰のインディペンデントレーベル、エクスタシーレコードからのリリース。
特筆すべきはこのジャケットデザイン!
当時マーガレットで連載されていた人気漫画「KISSXXXX」の作者、楠本まきによるものである。
この「KISSXXXX」はバンドを題材とした作品で、デカダンでダークな世界観がバンギャ達の心をわしづかみにしました。
<楠本まきオフィシャルサイト>http://www.makikusumoto.jp/
1991/3/6 「LONELY」

1991/3/6 「LONELY」

東芝EMIからのメジャーデビューシングル。当時はまだ横長スリムパッケージだった8㎝シングルです!
1991/3/20 「DESERT TOWN」

1991/3/20 「DESERT TOWN」

東芝EMIからのメジャーアルバム1作目。
レコーディング後にドラムYUKIHIRO脱退が発表された。

【収録曲】
DEAR JUNK
ROUND AND FATE
LONELY
DESERT TOWN
THIS TOWN DIE
少年の詩
NIGHT CALL
笑ってごらんよ
SUICIDE~想い出なんて…
PARADISE
59 件

思い出を語ろう

     
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  • アラフォー 2019/7/7 00:42

    デザートタウンからどハマリして追っかけしていました。解散のときは号泣でした。もう本当に曲がカッコ良かったな〜。メンバーもみんな大好きだった。懐かしくて切なくて胸が締め付けられそう。自滅回路の「白い傘」は今でも口ずさむし、KENの「物の本」も「joke」も凄く良かった。

    にわか? 2019/7/4 10:50

    シングルのHEROのジャケが解散後にリリースされたジャケになってる。

    sho 2018/11/24 00:12

    カッコ良かった〜今でも持ってる全CDは宝物!

    XXX 2018/5/12 18:18

    TUSKがCRAZEに加入した時SEIICHI と雑誌のインタビューでKEN嫌いだからZi÷Killの復活は無いって答えてた

    かずやん 2018/2/1 15:46

    いいバンドだったなあ

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