obladiobladaさんの記事

日本にこんな売り方をされているミュージシャンがいたのか!村下孝蔵のベスト・アルバムが尋常じゃない!

日本にこんな売り方をされているミュージシャンがいたのか!村下孝蔵のベスト・アルバムが尋常じゃない!

46歳という若さで亡くなった村下孝蔵。「初恋」や「踊り子」などのヒット曲で知られていますが、凄いのは彼のベスト・アルバムです。オリジナル・アルバムは14枚だしていましたが、ベスト・アルバムは現時点で何と13枚も出ています。死後も事あるごとに続々と作り続けられている村下孝蔵のベスト。まとめてみると驚きの事実が!
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憧れの青春ヒロイン「風吹ジュン」。一家に一枚のピンナップガールとはまさに彼女のことか?!

憧れの青春ヒロイン「風吹ジュン」。一家に一枚のピンナップガールとはまさに彼女のことか?!

ピンナップガールという言葉がまだ日本に浸透していなかった1973年、颯爽と登場して青少年の部屋の壁を埋め尽くした風吹ジュン。フォトジェニックとしか言いようがない70~90年代の彼女の魅力に迫ってみます。
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1986年の1作目からシリーズで10本作られた「極道の妻たち」。全部は意外と知らないでしょう?全部見せます!

1986年の1作目からシリーズで10本作られた「極道の妻たち」。全部は意外と知らないでしょう?全部見せます!

「極道の妻たち」といえば岩下志麻。ですが2作目、3作目には主役どころか出演さえしていないんです。全部で10本ある極妻シリーズですが、意外と知らないことだらけ。ダイジェスト版で一挙にお見せします!
obladioblada | 4,400 view
ビートルズがカバーした曲は意外に多い!オリジナルと聞き比べてみました。

ビートルズがカバーした曲は意外に多い!オリジナルと聞き比べてみました。

世界いたるところで、それこそ星の数ほどビートルズの楽曲はカバーされていることでしょう。しかし、そのビートルズもまた多くの曲をカバーし公式に残しています。それにしても余りにカバーが上手すぎてオリジナルかと思ってしまうほどです。
obladioblada | 2,648 view
美人とは、こういった女性のことをいうのでしょうね。最も魔性の女が似合う女優らしい女優、岩下志麻。

美人とは、こういった女性のことをいうのでしょうね。最も魔性の女が似合う女優らしい女優、岩下志麻。

これほど魔性の女の役が似合う女優はいないのではないかと思います。可憐な娘から鬼嫁にヤクザの女房。そして息子との禁断の愛に溺れる母親役まで。美人だからこそできる、いえ、美人でないと出来ない魔性の女役。岩下志麻はさすがです。
obladioblada | 1,022 view
「翔んだライバル」、「みゆき」、「うる星やつら」などのテーマソングを歌ってたA児こと“あがた森魚”率いる特異なバンド「ヴァージンVS」

「翔んだライバル」、「みゆき」、「うる星やつら」などのテーマソングを歌ってたA児こと“あがた森魚”率いる特異なバンド「ヴァージンVS」

デビュー当時のあがた森魚を知る者にとってはヴァージンVSの音楽性には驚くものがありました。バンドが解散するまでにリリースされた6枚のシングルが全てテレビ番組とタイアップされてるなんてスゴイですよね。
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憧れの青春ヒロイン「山口いづみ」。いつだって彼女は等身大のキレイなお姉さん。

憧れの青春ヒロイン「山口いづみ」。いつだって彼女は等身大のキレイなお姉さん。

永遠のキレイなお姉さん山口いづみ。そりゃもう憧れの青春ヒロインそのものといえます。しかも、主役としてドンと出てくるのではなく、脇に控えていながらキラリと光るブラウン管の恋人です。
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強力なボディを持つ“早乙女 愛”だけに、やっぱりセクシーなお姿を拝見したいですよね。「女猫」でしょう!

強力なボディを持つ“早乙女 愛”だけに、やっぱりセクシーなお姿を拝見したいですよね。「女猫」でしょう!

1974年に清純可憐な女子高生役でデビューした早乙女 愛。気が付けばダイナマイトボディの素晴らしい女性に変貌を遂げていました!それは1983年に主演した映画「女猫」で確認することが出来ますよ。
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パンタといえば知る人ぞ知る存在かもしれませんが、更に知る人ぞ知る存在かもしれないPanta & HAL は、知らないと後悔するよ!

パンタといえば知る人ぞ知る存在かもしれませんが、更に知る人ぞ知る存在かもしれないPanta & HAL は、知らないと後悔するよ!

パンタと聞いてピンとくる人は余程の音楽好きだと思われます。更にそのパンタが70年代後半からやっていたPANTA & HALとなると、知っている人は音楽好きというよりもマニアの域に達していると言ってもいいかもしれません。しかし、知っていて損はなし!というよりも、知らないと後悔するかもですよ。
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清純、可憐にしてヌードも辞さない栗原小巻。改めて見てみると、やっぱり美人ですなぁ。

清純、可憐にしてヌードも辞さない栗原小巻。改めて見てみると、やっぱり美人ですなぁ。

文句なしに美人ですよね。栗原小巻。吉永小百合が主演を辞退した映画「忍ぶ川」では、ヌードになり濡れ場を演じて大きな評価を得ました。可憐ではかなげな容姿はコマキストにはたまらんところです。
obladioblada | 3,045 view
ピンク・レディー解散後の方がキレイ。90年代のケイちゃんこと増田恵子は、セクシーだったんだなぁ。

ピンク・レディー解散後の方がキレイ。90年代のケイちゃんこと増田恵子は、セクシーだったんだなぁ。

年を取ってからの方がキレイという女性がいますね。ケイちゃんこと増田恵子もその一人ではないでしょうか?!いえ、勿論ピンク・レディー時代も可愛かったです。スタイルも良かった。しかし解散後、90年代初頭の増田恵子はセクシーだったんですよねぇ。
obladioblada | 1,513 view
知ってましたか?「アメリカ(バンド)」の全盛期を飾ったアルバム・タイトルは、全て頭文字が「H」なんですよ。

知ってましたか?「アメリカ(バンド)」の全盛期を飾ったアルバム・タイトルは、全て頭文字が「H」なんですよ。

「名前のない馬」や「金色の髪の少女」をはじめとして、70年代にヒット曲を連発した「アメリカ」。現在でも元気に2人組で活動していますが、3人組だった70年代の作品は、今聴いても心に沁みる素晴らしいものばかりです。そしてその素晴らしいアルバムのタイトルは全部「H」で始まるんですよ。
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あまりにも繊細な叙情派フォークの雄、“N.S.P”。埋もれてしまうには、すっごく惜しいんですけど。

あまりにも繊細な叙情派フォークの雄、“N.S.P”。埋もれてしまうには、すっごく惜しいんですけど。

70年代後半。時代がフォークからディスコ、パンク、日本ではニューミュージックへと移行していく中で、叙情派フォークと呼ばれたN.S.Pにとっては厳しかったでしょうね。しかし、彼らの残した音楽はいまでも輝いています。むしろ今聴くべき音楽なのではないかと思うのです。
obladioblada | 332 view
「イカ天」に出演していた頃のBLANKEY JET CITYを振り返ります。アマチュア時代から既に神ですね!

「イカ天」に出演していた頃のBLANKEY JET CITYを振り返ります。アマチュア時代から既に神ですね!

日本の音楽史を一気に塗り替えたBLANKEY JET CITY。彼らのアマチュア時代、イカ天で5週勝抜いた楽曲、映像と共に振り返ります。それにしても今改めて見ても、デビュー前から既に完成されています。つくづくブランキーって神だなぁと思います。
obladioblada | 9,571 view
鈴木清順監督が持てる才能の全てを注込んで挑んだ怪奇幻想譚「陽炎座」。

鈴木清順監督が持てる才能の全てを注込んで挑んだ怪奇幻想譚「陽炎座」。

「三度びお会いして、四度目の逢瀬は恋になります。死なねばなりません。」このセリフが全てか?!独特な映像美と難解な物語。まるで悪夢を見ていつような異様な緊張感を持った鈴木清順監督の代表作のひとつ「陽炎座」です。傑作中の傑作。現在では作ることが不可能と思える映画らしい映画です。
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当時のフォーク界では珍しく、アイドル並みの大活躍をしていたガロ。その美しいハーモニーは必聴!

当時のフォーク界では珍しく、アイドル並みの大活躍をしていたガロ。その美しいハーモニーは必聴!

テレビには出ないことがカッコイイとされていた70年代のフォーク界において、テレビ、雑誌にバンバン登場しアイドル並みに活躍していたガロ。美しいハーモニーを持ち味にし、その実力は折り紙つきです。
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アグネスといえば、それは…70年代の妖精“アグネス・ラム”。他はいっさい認めない!かも知れません

アグネスといえば、それは…70年代の妖精“アグネス・ラム”。他はいっさい認めない!かも知れません

70年代の日本にハワイから降り立った妖精。それが日本初のグラビアアイドルとなった僕らのアグネス。そんなアグネスは今見ても誰よりも魅力的です。
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アグネスといえば、それは…70年代の妖精“アグネス・チャン”。他はいっさい認めない!かも知れません

アグネスといえば、それは…70年代の妖精“アグネス・チャン”。他はいっさい認めない!かも知れません

ロングヘアーにミニスカート、そして白のハイソックスというスタイルで70年代の日本に降り立った妖精。それが僕らのアグネスだった。そんなアグネスは今見ても十分にキュートで魅力的です。
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1976年の発売以来、いまだにカバーされ続ける名曲「まちぶせ」。実に様々なアーティストが歌っています。

1976年の発売以来、いまだにカバーされ続ける名曲「まちぶせ」。実に様々なアーティストが歌っています。

「まちぶせ」という曲は、なぜ今なお実に様々なアーティストにカバーされ続けているのでしょうか?恋の駆け引きというよりも、思春期の女学生特有の意地の悪さがリアルに歌詞として表現されているからかもしれませんね。思わず共感してしまうのでしょう。さて、果たしてそうなのか?そんな「まちぶせ」を聴き比べてみてください。
obladioblada | 454 view
愛を突き詰めると狂気が宿るのかもしれない。その答えは「愛の亡霊」を観るとわかる?!

愛を突き詰めると狂気が宿るのかもしれない。その答えは「愛の亡霊」を観るとわかる?!

寡婦と愛人と殺した夫の亡霊。大島渚が描く明治時代の農村を舞台に繰り広げられる奇妙な三角関係。愛には狂気が宿るんですね。と言うよりも狂気そのもの。愛は狂気なんだということが実感できるカンヌ国際映画祭 監督賞受賞作品です。
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80年代を代表するミュージシャンが一堂に会したロック・フェスティバル「BEAT CHILD」。それは最高にして最低のロック・フェスだった!

80年代を代表するミュージシャンが一堂に会したロック・フェスティバル「BEAT CHILD」。それは最高にして最低のロック・フェスだった!

BOØWY、尾崎豊、THE BLUE HEARTS、佐野元春、RED WARRIORS、岡村靖幸にHOUND DOGなどなど80年代を代表するミュージシャンが一堂に会したロック・フェスティバル「BEAT CHILD」。出演者だけでも伝説ですが、この日は映像で見ると分かるように信じられないような豪雨なのでした!入場者は天国と地獄を同時に味わったことでしょう。
obladioblada | 6,266 view
アダルト界のカリスマ監督「代々木忠」。愛があふれる奇妙な世界を括目せよ!

アダルト界のカリスマ監督「代々木忠」。愛があふれる奇妙な世界を括目せよ!

「ザ・オナニー」「ザ・面接」「女が淫らになるテープ」など大ヒットシリーズをいくつも量産した代々木忠。知る人ぞ知るアダルト界のカリスマ監督です。彼が作り出す作品の根底にあるものは愛です。愛こそがすべて。代々木忠の奇妙な世界に触れてみてください。
obladioblada | 13,610 view
熟女ファン必見!五月みどり の色気が半端ない!

熟女ファン必見!五月みどり の色気が半端ない!

熟女エロスの女王の名をほしいままにした五月みどり。そのきっかけとなった映画「かまきり夫人の告白」は今でも語り草です。3年連続で紅白歌合戦に出場していた人気歌手が、突然ポルノ映画に出演したのですから当時は大騒ぎでした。その色気は今見ても半端ありません。
obladioblada | 14,897 view
え?軽自動車なのにガルウィング?!そう、世界最小のスーパーカー、それが「マツダAZ-1」だ!!

え?軽自動車なのにガルウィング?!そう、世界最小のスーパーカー、それが「マツダAZ-1」だ!!

排気量660cc、りっぱな軽自動車です。しかし只の軽自動車ではありません。軽自動車で唯一ガルウィングを持つ、90年代を代表するスポーツカー、それがマツダAZ-1です。1992年からわずか3年しか生産されませんでしたが、AZ-1が世界最小のスーパーカーであることには違いありません。
obladioblada | 4,520 view
1962年の恋と車とロックンロールを描いた、その全てが最高の「アメリカングラフィティ」。楽しむしかないでしょう。

1962年の恋と車とロックンロールを描いた、その全てが最高の「アメリカングラフィティ」。楽しむしかないでしょう。

1973年に公開された映画「アメリカングラフィティ」は、大方の予想を覆し、世界中で大ヒットしました。描かれているのは1962年の恋と車とロックンロール!一夜だけの物語です。ただそれだけなのですが、その全てが最高も最高。いまだに色あせることがありません。
obladioblada | 554 view
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