obladiobladaさんの記事

夫以外の男とのセックスは、どうしてこんなに楽しいのだろうか。石田ゆり子「不機嫌な果実」。

夫以外の男とのセックスは、どうしてこんなに楽しいのだろうか。石田ゆり子「不機嫌な果実」。

清純を絵に描いたような女優 石田ゆり子が若かりし頃に挑んだ不倫ドラマ「不機嫌な果実」。男を手玉に取っているようにみえて、実は不器用でピュアな女性を毎回濃厚なベッドシーンを絡め見事に演じています。石田ゆり子ファン必見!これはエロいですよ。
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SMの金字塔「花と蛇」。谷ナオミも杉本彩も小向美奈子も、歴代の主役を演じた女優はみんな美しく魅惑的です。

SMの金字塔「花と蛇」。谷ナオミも杉本彩も小向美奈子も、歴代の主役を演じた女優はみんな美しく魅惑的です。

SMはマニアックな世界と言って良いかと思います。しかし、「花と蛇」は最初の作品から50年以上を経た今も映画化が続いています。これほど何度も映画化される作品はそう多くはありません。演じる女優が魅力的というのも、きっと人気の秘密なのでしょう。
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竹田かほりを一躍人気者にした「桃尻娘(ピンク・ヒップ・ガール)」。シリーズで観ると、また楽しめます。

竹田かほりを一躍人気者にした「桃尻娘(ピンク・ヒップ・ガール)」。シリーズで観ると、また楽しめます。

「桃尻娘」と書いて「ピンク・ヒップ・ガール」です。70年代から90年代まで、主役を竹田かほり、相築彰子、植松香と変えながら3シリーズ制作されています。どれもエロ可愛く魅力的です。
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こんなに素敵な場所があるなんて!大林宣彦監督の尾道三部作をロケ地とあわせて振り返ります。

こんなに素敵な場所があるなんて!大林宣彦監督の尾道三部作をロケ地とあわせて振り返ります。

大林監督の1982年から始まる尾道三部作。主演した小林聡美も原田知世も富田靖子も、みんな初々しい!しかも、三作品とも日本を代表する名作ときたもんだ。尾道のロケ地とあわせて振り返ります。きっと尾道に行きたくなりますよ。
obladioblada | 2,279 view
誰もが認める美女「峰不二子」。ですが、時代によって別人かと思えるほど違うキャラなんです。

誰もが認める美女「峰不二子」。ですが、時代によって別人かと思えるほど違うキャラなんです。

ルパン三世の中の登場人物として1971年の登場以来、今日まで不動の人気と美貌を保ち続けている峰不二子。実は、もっとも変化が大きいキャラとしても知られています。時には別人と思えるほどに。
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晩年の黒澤作品を舐めてもらっては困ります。実は名作揃いなんですよ。ヒットはしなかったけどね。

晩年の黒澤作品を舐めてもらっては困ります。実は名作揃いなんですよ。ヒットはしなかったけどね。

80年以降、晩年の黒澤作品は一般にあまり評価が高くないように見受けられます。特に最後の3作品は商業的にも厳しいものでした。だからって、ダメなのか?!駄作なのか?!いやいや、まったくそんなことはないんですよ、これが!
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近親相姦をテーマにした「ピンクのカーテン」。ジョージ秋山の問題作を数々のセクシー女優が実に可愛く演じてます。

近親相姦をテーマにした「ピンクのカーテン」。ジョージ秋山の問題作を数々のセクシー女優が実に可愛く演じてます。

美保純をはじめ、安原麗子、小林ひとみ、蒼井そら が主役の奥村野理子を演じ、何度もドラマ化された「ピンクのカーテン」。テーマは重いのですが、実に色っぽく見ごたえ十分に演じています。勿論、原作の漫画も秀逸っ!
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爆音ギターをかき鳴らす後期ルースターズ。これがまた初期に負けず劣らずカッコイイんだな。

爆音ギターをかき鳴らす後期ルースターズ。これがまた初期に負けず劣らずカッコイイんだな。

メインボーカルが花田裕之に変わってからのルースターズ。初期の大江慎也在籍時に比べると評価が低いように感じますが、いえいえメチャクチャカッコイイんですよ。もう初期とは別のバンドです。爆音、轟音のツインギター。日本の音楽史に刻まれたこの音は、一聴の価値ありありです。
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誰もが同棲に憧れたという1972年。きっかけは勿論「同棲時代」。由美かおるの初ヌードは必見です!

誰もが同棲に憧れたという1972年。きっかけは勿論「同棲時代」。由美かおるの初ヌードは必見です!

1972年から73年にかけて大ブームとなった同棲。きっかけは漫画の「同棲時代」でした。輪をかけたのが梶芽衣子と沢田研二によるテレビドラマ化。更に由美かおるの初ヌードでも知られる映画化。どれもこれも美しすぎです!
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日本最初のインディーズレーベル「エレックレコード」。実に錚々たるミュージシャンを輩出しています!

日本最初のインディーズレーベル「エレックレコード」。実に錚々たるミュージシャンを輩出しています!

1969年の設立から1976年に倒産するまで、吉田拓郎、泉谷しげる、古井戸、ケメ、海援隊、大瀧詠一にシュガー・ベイブなどなど、数多くのミュージシャンを輩出した日本最初のインディーだったエレックレコード。奇跡としか言いようがありませんね。
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リンチや陵辱、暴力にエロ。怨みはらしますの映画「さそり・シリーズ」の梶芽衣子は美しすぎっ!

リンチや陵辱、暴力にエロ。怨みはらしますの映画「さそり・シリーズ」の梶芽衣子は美しすぎっ!

伝説の映画といっていいでしょう。目を覆いたくなる暴力シーンと、目を見開いて凝視せずにはいられないエロシーン。それを美しいにも程がある70年代の梶芽衣子が演じているんです。そりゃ、もう、観ない手はありませんね。
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ちょっと聴いてみてください。今なお俳優として魅力溢れる萩原健一ですが、歌手としても、もの凄いんですから。

ちょっと聴いてみてください。今なお俳優として魅力溢れる萩原健一ですが、歌手としても、もの凄いんですから。

ショーケンこと萩原健一。個性的な演技で人気ですが、歌手としての個性はスゴイなんてものじゃありません。それはショーケンがカバーした曲とオリジナルとを聴き比べるとよく分かります。では、さっそく聴き比べてみましょう!
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ルースターズの初代ボーカリストだった大江慎也。脱退後のソロワークがこれだぁ!

ルースターズの初代ボーカリストだった大江慎也。脱退後のソロワークがこれだぁ!

今でもカリスマ的な人気を誇るルースターズ。ボーカルだった大江慎也のソロアルバムは大きな期待を持って迎え入れられましたが、多くの人たちの感想は「歌が異常なほどヘタ」というものでした。そして、その歌に中毒を起こしたのです。
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ゾンビ映画というスタイルを完成させたジョージ・A・ロメロ監督。代表作でもあるゾンビ三部作がこれだ!

ゾンビ映画というスタイルを完成させたジョージ・A・ロメロ監督。代表作でもあるゾンビ三部作がこれだ!

ゾンビが出てくる映画は古くからあったのですが、それまでのゾンビは人を襲ったりはしていないんです。ジョージ・A・ロメロ監督が全てを変えてしまいました。人を襲い、食らう。そんなゾンビ映画を確立したジョージ・A・ロメロ監督のゾンビ三部作です。
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絶対的な美人といえる70年代の夏木マリ。その色気はハンパなしっ!です。

絶対的な美人といえる70年代の夏木マリ。その色気はハンパなしっ!です。

1973年の「絹の靴下」でブレイクした夏木マリは、お色気全開!ハンパないほどエロチックだったのですが、なんと、当時まだ21歳!今振り返ってみると、そのエロさ、美しさは驚異的だなぁと改めて思う次第です。
obladioblada | 9,008 view
1970年。この年、フォークの神様“岡林信康”は、“はっぴいえんど”を従えてロックの王様になったのだ!

1970年。この年、フォークの神様“岡林信康”は、“はっぴいえんど”を従えてロックの王様になったのだ!

フォークの神様として祀り上げられることを嫌った岡林信康は、新たな道を模索することになります。結果、それは、はっぴいえんど をバックにしたエレクトリック化として結実します。1970年のことです。
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全部で7本作られた映画「女番長シリーズ」。主役の池玲子と杉本美樹はスケバンのイメージを決定付けました!

全部で7本作られた映画「女番長シリーズ」。主役の池玲子と杉本美樹はスケバンのイメージを決定付けました!

女番長と書いて「スケバン」。1971年から始まった映画「女番長シリーズ」で初めて「スケバン」という言葉が使われたのをご存知でしたか?スケバン役をお色気たっぷりのポルノ女優「池玲子」と「杉本美樹」にやらせたところが成功の原因でしょうね!スケバンのイメージがこれで決定されたと言っても過言ではないでしょう。
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よしだたくろう が吉田拓郎になるまでの5年間。この僅か5年間で日本の音楽シーンは塗り替えられてしまいます

よしだたくろう が吉田拓郎になるまでの5年間。この僅か5年間で日本の音楽シーンは塗り替えられてしまいます

よしだたくろう はデビューしてからの5年間で、日本の音楽シーンを見事なほどに塗り替えてしまいます。それまでのフォークシンガーには成し得なかったポピュラリティを獲得し、アイドルのような存在となり、そして、大人社会にフォークは商売になると知らしめたのです。
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70年代にアルバート・ハモンドが歌った美しいメロディは、今でもひっそりと日本のアーティストの楽曲の中に潜んでいます

70年代にアルバート・ハモンドが歌った美しいメロディは、今でもひっそりと日本のアーティストの楽曲の中に潜んでいます

70年代前半のアルバート・ハモンドはそれはもう光り輝いていましたが、今ではあまり語られることがなくなったように思えます。しかし、彼が生み出した美しい曲は多くの人の心に今も残っているんです。若い世代がリスペクトしちゃってますからね。
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オールナイトフジの初代司会者として知られる鳥越マリは、歌も歌っておりました。

オールナイトフジの初代司会者として知られる鳥越マリは、歌も歌っておりました。

オールナイトフジの司会者。その後は女優へと転身する鳥越マリですが、その間に歌手としても活動していました。愛くるしい笑顔に成熟したナイスバディ。そりゃぁ、もう、オジサマ達をとりこにしたものです。
obladioblada | 1,813 view
日本の矢沢から世界のYAZAWAへ。世界に挑み続けた80年代の矢沢永吉。

日本の矢沢から世界のYAZAWAへ。世界に挑み続けた80年代の矢沢永吉。

80年代初頭、日本では向かうところ敵なしで絶頂だった矢沢永吉。次に彼が目指したのはアメリカ進出でしたが、それは思いのほか険しいものでした。世界に挑んだ戦いの歴史。それを刻みこんだ4枚のアルバムがこれです。
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梅宮辰夫といえばプレイボーイで女を泣かす男の不良番長シリーズ。個性強すぎの歌がまた魅力。

梅宮辰夫といえばプレイボーイで女を泣かす男の不良番長シリーズ。個性強すぎの歌がまた魅力。

君は辰兄ぃの「不良番長」を知っているか?!そして、恐ろしいという言葉さえ浮かぶ辰兄ぃが歌う「番長シャロック」を知っているか?!ブルースもロックも数え唄も、全てを一瞬にして演歌に変えてしまう男、それが辰兄ぃこと梅宮辰夫だ!
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80年代のデヴィッド・クローネンバーグ作品は、ちょっとエグイ!

80年代のデヴィッド・クローネンバーグ作品は、ちょっとエグイ!

ちょっとどころではありませんね、かなりエグイです。80年代のデヴィッド・クローネンバーグ監督の作品は。しかし目はくぎ付けにされます。ハマってしまうと抜けられないのがデヴィッド・クローネンバーグの世界なのです。
obladioblada | 6,050 view
フォークシンガーと呼ばれていた70年代の「泉谷しげる」は、とてもロックの香りがするんです。

フォークシンガーと呼ばれていた70年代の「泉谷しげる」は、とてもロックの香りがするんです。

1971年にギターの弾き語りというスタイルでデビューした泉谷しげる。スタイルこそフォークですが、何故かロックを感じさせます。俳優としても活躍している泉谷しげる ですが、やっぱり歌っているときが最高にカッコいいのです。
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ウルトラ警備隊のアンヌ隊員「ひし美ゆり子」は、その後ヌードも辞さない大胆な演技を披露しています

ウルトラ警備隊のアンヌ隊員「ひし美ゆり子」は、その後ヌードも辞さない大胆な演技を披露しています

アンヌ隊員といえばウルトラ警備隊のマドンナ。笑顔が最高です。演じたのは ひし美ゆり子ですね。今なお人気の高いアンヌ隊員ですが、その後の ひし美ゆり子も素晴らしいのです。70年代はヌードも辞さない大胆な演技で私たちを楽しませてくれました。
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