obladiobladaさんの記事

70年代から始まった野球アニメ!その超個性的な設定にはやられてしまいます。

70年代から始まった野球アニメ!その超個性的な設定にはやられてしまいます。

いつだって少年は野球が大好き!漫画でもアニメでも野球は花盛りです。中でも70年代に制作された野球アニメはどれもこれも超個性的で、観ていると思いもつかないような根性や魔球にやられてしまいます。
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昭和の香りムンムン!70年代にデビューした、女泣かせの魅惑のムード歌謡グループたち。

昭和の香りムンムン!70年代にデビューした、女泣かせの魅惑のムード歌謡グループたち。

ムード歌謡グループは息が長い。一般的には60年代にデビューしたグループの認知度が高いように思われます。彼らは60年代以降、今日でも頑張っているグループが少なくないからでしょう。では70年代には魅惑のグループはデビューしなかったのかといえばそうではありません。女泣かせの、昭和の香りを漂わせたグループがいくつもいます。
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バブル期に世界的なブームとなったボディコン。思わず目が釘付けになるこのスタイルを振り返る。

バブル期に世界的なブームとなったボディコン。思わず目が釘付けになるこのスタイルを振り返る。

ボディコンがこの世に誕生したのは1981年です。日本はバブル突入前夜で、世界は大いに浮かれていました。その象徴でもあるボディコン。振り返ってみます。
obladioblada | 14,803 view
歴代ドラマ視聴率ランキング ベスト10を発表します!どれも名作と呼ぶにふさわしい作品ばかり。

歴代ドラマ視聴率ランキング ベスト10を発表します!どれも名作と呼ぶにふさわしい作品ばかり。

現時点でのテレビドラマの最高視聴率をご存知ですか?何と45.3%なんですよ。テレビ離れが進んでいる現在では考えらませんね。さぁ、そのドラマはいったい何でしょうか?歴代ドラマ視聴率ランキングのベスト10を発表します。
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「金曜日の妻たちへ」の小川知子は、魅力的すぎ。まさに不倫をするために生まれてきたかのようです。

「金曜日の妻たちへ」の小川知子は、魅力的すぎ。まさに不倫をするために生まれてきたかのようです。

「金曜日の妻たちへ」を観て世の女性たちは不倫をしてみたいと思ったに違いありませんが、世の男性は絶対に不倫する!と心に強く誓ったことでしょう。その理由は小川知子。それほどまでに「金妻」の小川知子は魅力的なんです!!
obladioblada | 9,280 view
アイドルとしては成功しなかったものの、それ以上に輝きを放っているバラドル四天王。

アイドルとしては成功しなかったものの、それ以上に輝きを放っているバラドル四天王。

井森美幸、森口博子、山瀬まみ、松本明子。アイドルにはなれなかったものの、80年代のデビュー以来いまだに第一線で活躍しているバラドル四天王と呼ばれた4人。デビュー当時は皆可愛く、黙ってりゃ美人な人ばかりなんですよね。
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日活ロマンポルノの金字塔といえば、それはやっぱり団地妻シリーズでしょう。

日活ロマンポルノの金字塔といえば、それはやっぱり団地妻シリーズでしょう。

全20作品にも及ぶ団地妻シリーズ。「団地妻 昼下りの情事」から始まるこのシリーズは70年代の日活ロマンポルノの代名詞と言ってよいでしょう。白川和子、宮下順子、鹿沼えり といった永遠のマドンナを輩出しました。
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意外に少ない。レコード時代に100万枚以上売り上げたアルバムは僅かに4枚しかないんですよ。

意外に少ない。レコード時代に100万枚以上売り上げたアルバムは僅かに4枚しかないんですよ。

CD時代となってからは、ミリオンセラーを記録したアルバムは多数出てくるのですが、レコード時代には4枚しかありません。しかし、その4枚は流石に日本の音楽史を飾る名盤ばかり。聞き覚えのあるものばかりです。
obladioblada | 27,104 view
時代と共にしなやかに進化する僕らのヒーロー。その名はエイトマン。

時代と共にしなやかに進化する僕らのヒーロー。その名はエイトマン。

なんと言っても弾丸よりも速く走れる男ですから昭和の少年は憧れたものです。しかし、エイトマンは昭和だけの話ではありません。そのスピリットは、60年代から90年代、2000年代と進化し受け継がれているのです。
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知らないとソンするロック。ポップでキャッチーなメロディーを持ったバブルガム・ポップというジャンル。

知らないとソンするロック。ポップでキャッチーなメロディーを持ったバブルガム・ポップというジャンル。

当時ティーンエイジャー向けに作られたバブルガム・ポップですが、今やこのような曲を聴くティーンエイジャーは日本には皆無でしょう。そうです。大人にこそ聴いてほしい、聴かないとソンするロック。それがバブルガム・ポップです。
obladioblada | 6,603 view
70年代に安井かずみが作詞を担当した小柳ルミ子の名曲たち

70年代に安井かずみが作詞を担当した小柳ルミ子の名曲たち

70年代、小柳ルミ子はアイドルでした。そして、その当時の安井かずみといえば、アイドルに作詞を提供する超売れっ子。ただ、小柳ルミ子は演歌を歌うんですね。安井かずみと演歌は結びつかない。しかし曲を聴いてみると相性は良かったようですよ。
obladioblada | 2,397 view
「脱がせ屋」の異名をとる東陽一監督の、女性の美と性を美しく描き切った80年代までの名作

「脱がせ屋」の異名をとる東陽一監督の、女性の美と性を美しく描き切った80年代までの名作

森下愛子、関根恵子、田中裕子に黒木瞳。大原麗子までをも手に掛けようとした(オイオイ)東陽一監督。脱がせ屋の異名は伊達ではありません。しかも、ただ脱がせるだけではなく、エロいのに品があるという作風がたまりません。一世を風靡した女性の美と性を美しく描いた80年代までの名作がこれです。
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20世紀を代表するコメディ映画「ピンク・パンサー」。その人気の秘密は???

20世紀を代表するコメディ映画「ピンク・パンサー」。その人気の秘密は???

印象的なテーマソングに愛嬌溢れるアニメのキャラクター。1964年の劇場公開以降コメディ映画として今なお人気の「ピンク・パンサー」で忘れられないのは、ピーター・セラーズ演じる初代のクルーゾー警部。その人気の秘密をたっぷりと知って頂きましょう。
obladioblada | 3,545 view
青春の甘酸っぱさを表現させたら右に出る者なし!70年代に発表した あいざき進也のシングル。

青春の甘酸っぱさを表現させたら右に出る者なし!70年代に発表した あいざき進也のシングル。

あいざき進也というと、どうしても二番手というイメージがあり、多くを語られることが少ないように感じます。勿体ない。彼が70年代に発表したシングルは青春の香りがする名曲揃いなんです。
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ヌードも辞さない「石田えり」が出演した80年代の映画作品は傑作揃いです(その前篇)

ヌードも辞さない「石田えり」が出演した80年代の映画作品は傑作揃いです(その前篇)

石田えりにとって80年代は女優としての地位を確立した重要な時代だと思いますが、その10年間に彼女が出演した作品は日本映画界においても重要な作品ばかりなんです。
obladioblada | 43,767 view
「ピンク映画の黒澤明」と呼ばれた若松孝二。そこには「怒り」や「狂気」が込められています。

「ピンク映画の黒澤明」と呼ばれた若松孝二。そこには「怒り」や「狂気」が込められています。

マニアックな映画監督ではある若松孝二。黒澤明とはいえ、ピンク映画のですからね。一般的な認知度は当然本家本元よりも映画に掛けられる予算同様に低い。しかし、しかしです。映画にかける情熱、そのテンションは尋常ではない程に高いのです!
obladioblada | 7,315 view
クリント・イーストウッド主演のドル箱三部作と呼ばれるマカロニ・ウェスタンの傑作3本。

クリント・イーストウッド主演のドル箱三部作と呼ばれるマカロニ・ウェスタンの傑作3本。

イタリア仕立ての西部劇、マカロニ・ウェスタン。それを世に知らしめたのがドル箱三部作と呼ばれる3作品です。主演のクリント・イーストウッド、監督のセルジオ・レオーネ、音楽のエンニオ・モリコーネ。関わった3人はそれぞれ大成功を収めています。
obladioblada | 4,287 view
夫以外の男とのセックスは、どうしてこんなに楽しいのだろうか。石田ゆり子「不機嫌な果実」。

夫以外の男とのセックスは、どうしてこんなに楽しいのだろうか。石田ゆり子「不機嫌な果実」。

清純を絵に描いたような女優 石田ゆり子が若かりし頃に挑んだ不倫ドラマ「不機嫌な果実」。男を手玉に取っているようにみえて、実は不器用でピュアな女性を毎回濃厚なベッドシーンを絡め見事に演じています。石田ゆり子ファン必見!これはエロいですよ。
obladioblada | 37,629 view
SMの金字塔「花と蛇」。谷ナオミも杉本彩も小向美奈子も、歴代の主役を演じた女優はみんな美しく魅惑的です。

SMの金字塔「花と蛇」。谷ナオミも杉本彩も小向美奈子も、歴代の主役を演じた女優はみんな美しく魅惑的です。

SMはマニアックな世界と言って良いかと思います。しかし、「花と蛇」は最初の作品から50年以上を経た今も映画化が続いています。これほど何度も映画化される作品はそう多くはありません。演じる女優が魅力的というのも、きっと人気の秘密なのでしょう。
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竹田かほりを一躍人気者にした「桃尻娘(ピンク・ヒップ・ガール)」。シリーズで観ると、また楽しめます。

竹田かほりを一躍人気者にした「桃尻娘(ピンク・ヒップ・ガール)」。シリーズで観ると、また楽しめます。

「桃尻娘」と書いて「ピンク・ヒップ・ガール」です。70年代から90年代まで、主役を竹田かほり、相築彰子、植松香と変えながら3シリーズ制作されています。どれもエロ可愛く魅力的です。
obladioblada | 9,468 view
こんなに素敵な場所があるなんて!大林宣彦監督の尾道三部作をロケ地とあわせて振り返ります。

こんなに素敵な場所があるなんて!大林宣彦監督の尾道三部作をロケ地とあわせて振り返ります。

大林監督の1982年から始まる尾道三部作。主演した小林聡美も原田知世も富田靖子も、みんな初々しい!しかも、三作品とも日本を代表する名作ときたもんだ。尾道のロケ地とあわせて振り返ります。きっと尾道に行きたくなりますよ。
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誰もが認める美女「峰不二子」。ですが、時代によって別人かと思えるほど違うキャラなんです。

誰もが認める美女「峰不二子」。ですが、時代によって別人かと思えるほど違うキャラなんです。

ルパン三世の中の登場人物として1971年の登場以来、今日まで不動の人気と美貌を保ち続けている峰不二子。実は、もっとも変化が大きいキャラとしても知られています。時には別人と思えるほどに。
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晩年の黒澤作品を舐めてもらっては困ります。実は名作揃いなんですよ。ヒットはしなかったけどね。

晩年の黒澤作品を舐めてもらっては困ります。実は名作揃いなんですよ。ヒットはしなかったけどね。

80年以降、晩年の黒澤作品は一般にあまり評価が高くないように見受けられます。特に最後の3作品は商業的にも厳しいものでした。だからって、ダメなのか?!駄作なのか?!いやいや、まったくそんなことはないんですよ、これが!
obladioblada | 5,409 view
近親相姦をテーマにした「ピンクのカーテン」。ジョージ秋山の問題作を数々のセクシー女優が実に可愛く演じてます。

近親相姦をテーマにした「ピンクのカーテン」。ジョージ秋山の問題作を数々のセクシー女優が実に可愛く演じてます。

美保純をはじめ、安原麗子、小林ひとみ、蒼井そら が主役の奥村野理子を演じ、何度もドラマ化された「ピンクのカーテン」。テーマは重いのですが、実に色っぽく見ごたえ十分に演じています。勿論、原作の漫画も秀逸っ!
obladioblada | 39,181 view
爆音ギターをかき鳴らす後期ルースターズ。これがまた初期に負けず劣らずカッコイイんだな。

爆音ギターをかき鳴らす後期ルースターズ。これがまた初期に負けず劣らずカッコイイんだな。

メインボーカルが花田裕之に変わってからのルースターズ。初期の大江慎也在籍時に比べると評価が低いように感じますが、いえいえメチャクチャカッコイイんですよ。もう初期とは別のバンドです。爆音、轟音のツインギター。日本の音楽史に刻まれたこの音は、一聴の価値ありありです。
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