トントンさんの記事

懐かしい漫画の傑作エピソードvol.5(封印作品・打ち切り作品・自主規制・想定外の衝撃的な展開・トンデモない漫画)

懐かしい漫画の傑作エピソードvol.5(封印作品・打ち切り作品・自主規制・想定外の衝撃的な展開・トンデモない漫画)

封印作品、驚きの打ち切り作品、自主規制作品、懐かしい人気漫画の衝撃的なトンデモないエピソードを振り返ってみましょう。一部トンデモない衝撃的な展開のアニメも紹介しています。
トントン | 183,149 view
懐かしい漫画の傑作エピソードvol.4(感動エピソード・想定外の衝撃的な展開・トンデモない漫画)

懐かしい漫画の傑作エピソードvol.4(感動エピソード・想定外の衝撃的な展開・トンデモない漫画)

ドラえもんの感動エピソード、みゆき、人造人間キカイダー、ブラック・ジャック、進撃の巨人ほか懐かしい人気漫画の衝撃的なトンデモないエピソードや何度見ても感動させられるエピソードを振り返ってみましょう。いずれの作品も色々な意味で衝撃的かつトンデモない漫画、マンガ史の常識を覆す展開です。
トントン | 91,267 view
懐かしい漫画の衝撃的設定・傑作エピソードvol.3(想定外の悲しい最終回・トンデモない漫画)

懐かしい漫画の衝撃的設定・傑作エピソードvol.3(想定外の悲しい最終回・トンデモない漫画)

サイボーグ009、スケバン刑事、ジャングル大帝、仮面ライダーほか懐かしい人気漫画の衝撃的なトンデモないエピソードや設定を振り返ってみましょう。いずれの作品も色々な意味で衝撃的かつトンデモない漫画、マンガ史の常識を覆す展開です。
トントン | 133,243 view
懐かしい漫画の衝撃的な設定・傑作エピソードvol.2(色々な意味で衝撃的かつトンデモない漫画、マンガ史の常識を覆す展開)

懐かしい漫画の衝撃的な設定・傑作エピソードvol.2(色々な意味で衝撃的かつトンデモない漫画、マンガ史の常識を覆す展開)

懐かしい人気漫画の衝撃的なトンデモないエピソードや設定を振り返ってみましょう。いずれの作品も色々な意味で衝撃的かつトンデモない漫画、マンガ史の常識を覆す展開です。
トントン | 139,451 view
名作アニメの傑作エピソードvol.2(アニメ史に残る衝撃的な展開)

名作アニメの傑作エピソードvol.2(アニメ史に残る衝撃的な展開)

超電磁ロボ コン・バトラーV、巨人の星、サイボーグ009、合身戦隊メカンダーロボ、おねがいマイメロディ、忍風カムイ外伝ほか名作アニメの傑作エピソードを振り返ってみましょう。いずれもアニメ史に残る衝撃的かつ予想外の驚きの展開が見所です。
トントン | 45,021 view
懐かしい漫画の衝撃的な設定vol.1(色々な意味で衝撃的かつトンデモない漫画、あり得ない設定やミス)

懐かしい漫画の衝撃的な設定vol.1(色々な意味で衝撃的かつトンデモない漫画、あり得ない設定やミス)

懐かしい人気漫画の衝撃的なトンデモない設定を振り返ってみましょう。いつのまにか主人公のキャラ設定が変わっているなど予想外のキャラクターの設定変更や物語の路線変更、ありえないミスやトラブルなど。「懐かしい漫画の衝撃的な設定」はシリーズとして今後続けていきます。昭和の漫画を中心に色々な意味で衝撃的かつトンデモない漫画をご紹介していきます。
トントン | 81,644 view
弱いラスボス(ラスボスとしての威厳や存在感がなく弱い、脇役や部下のほうが目立ち影が薄いラスボスなど)

弱いラスボス(ラスボスとしての威厳や存在感がなく弱い、脇役や部下のほうが目立ち影が薄いラスボスなど)

昭和の特撮作品やゲームなどの設定上はラスボス(最後の敵)なのに、それに見合った威厳や強さ・存在感を全然持っていない敵キャラクターを振り返ってみましょう。生身の東光太郎に倒されたバルキー星人やグラディウスのマザーコンピューターは代表的なものですね。
トントン | 49,932 view
懐かしい名作アニメの衝撃的な傑作エピソード(神回)8選

懐かしい名作アニメの衝撃的な傑作エピソード(神回)8選

科学忍者隊ガッチャマン、名探偵コナン、ルパン三世 PARTIII、タイムボカンシリーズ 逆転イッパツマン、一休さんほか名作アニメの衝撃的な傑作エピソードを振り返ってみましょう。まさかの展開に当時の視聴者が驚いた傑作中の傑作ぞろいです。
トントン | 70,371 view
悲劇の特撮ヒロイン(20名):ヒロイン降板劇・オイルショックの影響・ヒロインの幸せを踏みにじる悪党ほか

悲劇の特撮ヒロイン(20名):ヒロイン降板劇・オイルショックの影響・ヒロインの幸せを踏みにじる悪党ほか

昭和ウルトラマンや仮面ライダーシリーズを中心に悲劇の特撮ヒロインを振り返ってみましょう。悪党に人生を踏みにじられる悲劇のヒロイン。ウルトラマンレオではヒロインを含め数多くの仲間が亡くなりますが、大幅に製作コストを削減しないと運営できない・・・大勢の俳優に出演料を支払う金がなくなったのか・・・恐るべき大人の事情が透けて見えます。大人の事情が悲劇のヒロインを生み出すパタンが結構多いですよね。
トントン | 83,478 view
あのキャラは一体何者なんだ・・・。あのキャラがまさか!(意外な正体に驚いた謎のキャラクターなど)

あのキャラは一体何者なんだ・・・。あのキャラがまさか!(意外な正体に驚いた謎のキャラクターなど)

漫画やアニメに登場する謎のキャラクター。一体何者なんだ・・・。正体を隠していた謎のキャラでその正体に驚いたキャラや、あの最強キャラがあんなことになるなんて・・・というパタンを振り返ってみましょう。
トントン | 76,473 view
スーパー戦隊シリーズのお約束:偽者回・ヒロインのコスプレ七変化・巨大ロボの追加・悪の組織の内部抗争ほか

スーパー戦隊シリーズのお約束:偽者回・ヒロインのコスプレ七変化・巨大ロボの追加・悪の組織の内部抗争ほか

東映の特撮ドラマ「スーパー戦隊シリーズ」の初モノのエピソードと新しい要素の定番化(お約束)の歴史を振り返ってみましょう。恒例のニセ戦隊の話やスーパー戦隊ヒロインのコスプレ七変化ほか。クリスマスには戦隊シリーズの2号(3号)ロボが発売されてデパートで子供が買って買ってと泣き叫ぶのが昭和のお約束でしたね。
トントン | 44,769 view
衝撃的な最終回の懐かしいアニメ作品(悲劇的な結末で幕を閉じるアニメ) 15選

衝撃的な最終回の懐かしいアニメ作品(悲劇的な結末で幕を閉じるアニメ) 15選

1970年代から1990年代の懐かしいアニメ作品の中から衝撃的な最終回(もしくは物語の終盤)であることが有名な作品を振り返ってみましょう。
トントン | 347,803 view
懐かしい特撮ヒーローの致命的な弱点を振り返ってみましょう。

懐かしい特撮ヒーローの致命的な弱点を振り返ってみましょう。

特撮ヒーローは、たいてい、それぞれ固有の弱点や欠点を持っていますが、1970年代から80年代を中心に特に有名な弱点をピックアップして振り返ってみます。
トントン | 39,738 view
衝撃的な最終回(バッドエンド)の特撮作品(ヒーローが悲劇的な結末を迎えた話)

衝撃的な最終回(バッドエンド)の特撮作品(ヒーローが悲劇的な結末を迎えた話)

昭和の特撮作品(特に70年代)はシリアスでハードな展開の作品が現代の作品に比べて多く、悲劇的な結末で幕を閉じる物語もかなりありました。「超光戦士シャンゼリオン」のような予想外の衝撃的な最終回、「鉄人タイガーセブン」や「アクマイザー3」のような主人公・ヒーローが悲劇的な結末を迎える特撮作品を振り返ってみましょう。
トントン | 149,602 view
懐かしい人気の漫画・アニメキャラの意外な設定年齢

懐かしい人気の漫画・アニメキャラの意外な設定年齢

設定年齢の割りに若すぎ、貫禄ありすぎなど見た目と設定年齢が一致しない意外なタイプから、妥当・納得な年齢設定のキャラまで昭和の人気漫画やアニメのキャラクターの設定年齢を振り返ってみましょう。昭和の懐かしいアニメを色々思い出し、語り合う一助になれば幸いです。
トントン | 85,474 view
『ジャニーズJr.』の黄金期(1998年頃のジャニーズJr.ブーム)

『ジャニーズJr.』の黄金期(1998年頃のジャニーズJr.ブーム)

滝沢秀明、今井翼、嵐、関ジャニ、小原裕貴、生田斗真、高橋直気、大坂俊介などが活躍していた98年前後のジャニーズJr.黄金期。充実していた黄金期の産物として生まれたのが、「嵐」、「関ジャニ∞」ですね。
トントン | 111,876 view
プロ野球が生んだ流行語:メークドラマ・新人類・鉄人・イチロー・がんばろうKOBEほか

プロ野球が生んだ流行語:メークドラマ・新人類・鉄人・イチロー・がんばろうKOBEほか

流行語大賞は、その年に流行った言葉などから選ばれますが、その中でも、プロ野球から生まれた流行語を振り返ってみましょう。
トントン | 7,414 view
トレパク(トレースしたパクリ)・模写・パロディ・オマージュな漫画・アニメ(おもしろ画像としてお楽しみください)

トレパク(トレースしたパクリ)・模写・パロディ・オマージュな漫画・アニメ(おもしろ画像としてお楽しみください)

漫画のパクリ問題に関しては、現行の著作権法(判例的)には、トレパクはアウト、ほかはギリギリセーフ・アウト(ケース・バイ・ケース)な運用がされています。そのままのコピーの一部と考えられる「トレース」の場合、トレース元の創造性の大小にかかわらず(著作権保護の範囲の広さにかかわらず)、著作権違反の疑いが強くなるようです。著作権違反は、もともと権利者本人の申し立てで類似性を検証するものなので、作者が違っていても出版社が同じ場合は権利自体を出版社が押さえてるケースが殆どなので、問題はたいてい起きません。また権利側とパクリ側がWIN-WINとなり両方が儲かるケースもあります。その場合、権利側は親告をしないほうが得です。コスプレは典型例でしょう。ケースバイケースなので一筋縄ではいかない問題ですね。
トントン | 201,313 view
正解にしてやりたい小学校のテストの回答

正解にしてやりたい小学校のテストの回答

平成の小学校はやばいかも。教えていることも意味が分からず、テストの問題も変なのです。昭和の小学校ではこんなことはなかったと思いますよ。無理やり、ひとつの型に押し込んでいるような気がします。
トントン | 6,778 view
最凶の悪役(アニメ・漫画・特撮・映画の恐ろしいラスボス)列伝

最凶の悪役(アニメ・漫画・特撮・映画の恐ろしいラスボス)列伝

アニメ・漫画・特撮・映画の恐ろしいラスボスや悪の首領、悪のカリスマ・・・とっても恐ろしい悪役を昭和を中心に振り返ってみましょう。
トントン | 92,802 view
麻雀漫画の必殺技・特殊能力:ムダヅモ無き改革・哲也-雀聖と呼ばれた男・咲-Saki-ほか

麻雀漫画の必殺技・特殊能力:ムダヅモ無き改革・哲也-雀聖と呼ばれた男・咲-Saki-ほか

麻雀漫画の出演者の驚くべき能力や技の数々を振り返ってみましょう。1975年に日本初の麻雀漫画雑誌『漫画ギャンブルパンチ』が竹書房より創刊され、1970年代後半から1980年代半ばにかけて多数の専門誌が創刊される一方、リニューアルによる誌名変更などもを含めてその多くが休刊に。1990年代に、新創刊の雑誌は若干あるものの、継続して出版するのは竹書房ほぼ一社のみとなっています。盛り上げていきたいところです。
トントン | 35,217 view
人気女優の死体役も務めた無名時代。プロ根性がやはり違います。

人気女優の死体役も務めた無名時代。プロ根性がやはり違います。

今は大女優でも売れてなかった無名時代には大変苦労されています。脇役中の脇役である映画やドラマでの死体役も数多くの有名女優が演じています。人気女優が演じたとは思えないほど怖い画像もあります。
トントン | 107,251 view
『お蔵入り作品』(漫画・アニメ・映画・ドラマの封印作品・欠番)列伝

『お蔵入り作品』(漫画・アニメ・映画・ドラマの封印作品・欠番)列伝

何らかの事情により公開できなくなった代表的な封印作品をご紹介します。一般的にはお蔵入り作品は公開後に何らかのトラブルや大人の事情が発覚し後に封印されることが多いですが、封切後すぐに打ち切られたり、公開しないでお蔵入りした映画も昔は多くありました。
トントン | 260,367 view
こんなに違う東日本と西日本。地域で異なる文化や風習:そば湯・丸餅・冷やし中華にマヨネーズ・エスカレーターほか

こんなに違う東日本と西日本。地域で異なる文化や風習:そば湯・丸餅・冷やし中華にマヨネーズ・エスカレーターほか

東日本と西日本、地域で驚くほど異なる文化や風習を振り返ってみましょう。ちょっとした豆知識・トリビアな情報が中心となっております。
トントン | 43,201 view
成功する二世タレントと失敗する二世。境界線はどこにあるのか。

成功する二世タレントと失敗する二世。境界線はどこにあるのか。

有名人の子供に生まれた宿命か、二世タレントは親の七光り、コネ入社などと叩かれがちな世の中ですが、芸能界は実際には、昔から二世(三世)タレントだらけなので、今更、叩いてもしょうがないのですが、昭和に比べて、平成の二世タレントは親に比べてかなり微妙・小粒・実力不足になっている感じがするので、余計叩かれやすいのかもしれません。どの世界の二世でも親のコネなしでも実力で選ばれ続ける能力を持っているかどうかが問われます。
トントン | 47,223 view
172 件